| 期間 |
2026/10/16 (金) ~ 2026/11/01 (日)
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| 劇場 |
墨田区鐘ヶ淵各所
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| 出演 |
矢野昌幸、中野志保実、石原朋香、波多野伶奈、黒川武彦、西田夏奈子、佐藤滋、前田菜々美、山本大介 |
| 脚本 |
植村真 |
| 演出 |
植村真 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,000円
【発売日】2026/08/01
般 2,000 円 墨田区民割引 1,500 円 U-25 /障害者割引 1,000 円
※U-25、障害者割引は当日証明証をご提示ください。 ※障害者の方は介助者1 名まで無料でご参加いただけます。 ※車いすをご利用のお客様はチケット購入時に備考欄にご記入ください。 ※未就学児は参加できません。小学生の方は同伴者とご参加ください。 中学生の方は保護者の同意を得てからご参加ください。
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| 公式/劇場サイト |
https://nazooto-lab.com/lethe
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
2026 年 10 月16 日 [ 金] 10 月17 日 [ 土] 10 月18 日 [ 日] 10 月23 日 [ 金] 10 月24 日 [ 土] 10 月25 日 [ 日] 10 月30 日 [ 金] 10 月 31 日 [ 土] 11 月 1 日 [ 日] ※全日 16:00-19:00 受付です。 |
| 説明 |
2024年、謎音研究所は、兄・水沢俊一の消息を探る水沢朱音という人物の依頼を受け、東京都墨田区の鐘ヶ淵での調査「謎音-水底から鳴る鐘-」を実施した。鐘ヶ淵に伝わる沈鐘伝承に由来する奇妙な音を調査員と共に調べる過程で、鐘の破片を見つけ封印しようとした。しかし、一部の調査員に鐘の封印が解かれたことにより、水沢俊一の帰還と同時に災害が人々を襲った。あれから2年が経ち記憶も薄れつつある2026年、水沢俊一から「行方不明者の声が聞こえる」と相談を受ける。この土地に今何が起きているのか、災害以降存在感を強める団体「鐘聲会」とは。あなたは鐘ヶ淵の土地で、再び調査を開始する。 |
| その他注意事項 |
本作は、参加者ご自身のスマートフォンを用いてお一人ずつ街を歩く作品です。 スマートフォンで再生される音声や、地図などを手がかりに歩いていただきます。
持ち物| ・スマートフォン(iOS16以上/Android12以上、推奨ブラウザ:ChromeまたはSafari) ・イヤホン(※Bluetooth推奨。外音取り込み機能付き、オープンタイプ・インイヤータイプなど、周囲の音が聞こえるものがおすすめ) ・モバイルバッテリー(※必要に応じて) ※上記の機材の貸出はありません。 ※使用可能な端末リスト(https://nazooto-lab.com/mukoujima/howtoplay/)を参照し、ご自身のスマートフォンのOSやブラウザの状況をを参加前にご確認ください。 ※一部の体験ではスマートフォンの位置情報の許可が必要になります。 ※動画再生にかかる機材および通信料は参加者負担となりますことを予めご了承ください。
装い| ・動きやすい・歩きやすい靴や服にてご参加ください。 ・軽装備でのご参加をおすすめします。ロッカーや荷物預かりは利用できません。 ・雨天時は、雨具をご準備ください。
注意事項| ・集合場所とは異なる場所で終了します。 ・特に日没後は、暗い道を歩く場合があります。 ・雨天決行、荒天中止。中止の場合は当日メールでご連絡します。 ・指定の駐車場・駐輪場はありません。公共交通機関をご利用ください。 |
| スタッフ |
構成・演出|植村真 サウンド|増田義基 地域ドラマトゥルク|柳スルキ テクニカルサポート|永田風薫 冊子デザイン|石原朋香 制作統括|佐藤瞳 当日運営|宮﨑有里 越知祥太 内田吉則 渡邉結衣 高竹義樹 秋田侑吾 |
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