| 期間 |
2026/09/19 (土) ~ 2026/09/20 (日)
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| 劇場 |
鹿野往来交流館 童里夢
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| 出演 |
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| 脚本 |
中島諒人、モスクワカヌ |
| 演出 |
中島諒人 |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 2,000円
【発売日】2026/08/17
大人2,000円 学割1,000円 18歳未満500円 未就学児無料
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| 公式/劇場サイト |
https://www.birdtheatre.org/engekisai/program/02.html
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
9月19日(土) 11:00 9月20日(日) 11:00
上演時間 90分(終演後の交流ワークショップ含む) |
| 説明 |
「障がい」をまじめに見つめる でもおもしろい でも深い 戯曲リーディングと芝居
「障がい」について考える二種類の上演。『「赤ずきん」から生まれたもの』は、障がいのある人といっしょに舞台を作るプロジェクト「じゆう劇場」で製作した短編作品。リーディングでお届けするのは、鳥の劇場が実施する「みんなが書く戯曲のコンテスト」昨年度開催の優れた作品です。このコンテストは、物語に障がい者が登場するか、障害者手帳の交付を受けている方が書いた戯曲で、上演時間10分程度のものという条件で、作品を全国公募する事業です。
■あらすじ 『「赤ずきん」から生まれたもの』
放課後児童クラブを運営するNPOの職員が、子どもたちといっしょに「赤ずきん」をもとに芝居を作ることを企画し、演劇の指導ができる経験者を募集した。そこに応募してきたのは、「じゆう劇場」で活動する障がいのある二人だった。
上演言語:日本語 手元字幕:日本語、英語 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
『「赤ずきん」から生まれたもの』 作・演出:中島諒人
「みんなが書く戯曲のコンテスト」2025年度最優秀作品『ワクちゃんをよろしく』 作:モスクワカヌ 演出:中島諒人 |
「障がい」について考える二種類の上演。『「赤ずきん」から生まれたもの』は、障がいのある人といっしょに舞台を作るプロジェクト「じゆう劇場」で製作した短編作品。リーディングでお届けするのは、鳥の劇場が実施する「み...
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