実演鑑賞
THEATRE E9 KYOTO(京都府)
2026/11/27 (金) ~ 2026/11/29 (日) 開幕前
上演時間: 約1時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://x.com/Ge_su_wa?s=20
| 期間 | 2026/11/27 (金) ~ 2026/11/29 (日) |
|---|---|
| 劇場 | THEATRE E9 KYOTO |
| 出演 | EtO、増田知就、山西由乃 |
| 脚本 | 大田陽彦 |
| 演出 | 大田陽彦 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 3,500円 【発売日】2026/09/11 [前売・当日共通] 一般:3,500円 U30:3,000円 ※当日、年齢を要証明 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2026年11月 27日(金)19時 28日(土)13時 / 17時30分 29日(日)13時 ※受付開始・開場は開演時刻の30分前です。 ※終演後、ファシリテーターを交えてお客さま同士で感想等を共有する「ゲスワのバ」を実施します。参加は任意です。 ※上演時間は、「ゲスワのバ」を含め、約110分を予定しております。 |
| 説明 | 〈対話の敗北〉シリーズ四作目:「賭け(ること)について」 世界の先行きが不安定で不確定で曖昧で両義的だというのがなんとなく言われていて、でもそんなことは昔から、私が2002年生まれなので、たぶん生まれる前から言われていて、だからそうでなかった(とされる)時代を知らないから、決定論者でもなんでもない私からすれば世界の先行きなんてとうの昔から(というのは人類とか宇宙とかの誕生から)そうだったんじゃないかと思うし、ていうかそもそも私がどこにいて何に参加させられているのかよくわかっていない、ていうのが正直なところ、 なんだけれど私(たち)は何かに参加させられている、できるだけ正しそうで、儲かりそうで、勝ちそうな方にベットするし、気がつけば私(たち)の諸々は勝手に色々なところにベットされている、 勝てば嬉しいし、負ければ哀しい、けど賭けには参加する、し続ける、 この賭場からどうやって出られるのか、あるいはそもそも出られないのかわからない、 とりあえず、次の賭けをしなければならない。 |
| その他注意事項 | 終演後、ファシリテーターを交えてお客さま同士で感想等を共有する「ゲスワのバ」を実施します。参加は任意です。 |
| スタッフ | 舞台監督:北方こだち 舞台監督補佐:矢野司沙 照明:中原田彩那 照明操作:せなこ 制作:星美鈴、岸日和多、山西由乃 宣伝美術:吉原有美歩 観光客:石川祥伍、梅田航輝、世南いふき(第三劇場)、中野花梨(劇団以津真天)、広川君太(劇団「次回作」)、松岡ちほ ゲスワのバ協力:栗山穂実 主催・企画製作: Gesu◎ 協力:辻辻 提携:THEATRE E9 KYOTO(一般社団法人アーツシード京都) 助成:京都市「Arts Aid KYOTO」補助事業、京都府文化力チャレンジ補助事業 、THEATRE E9 KYOTO U30創造支援事業、京都芸術センター制作支援事業 |
世界の先行きが不安定で不確定で曖昧で両義的だというのがなんとなく言われていて、でもそんなことは昔から、私が2002年生まれなので、たぶん生まれる前から言われていて、だからそうでなかった(とされる)時代を知らないから、決定論者でも...
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