演劇

兵庫県立ピッコロ劇団ファミリー劇場

星つむぎの歌

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演劇

兵庫県立ピッコロ劇団ファミリー劇場

星つむぎの歌

兵庫県立ピッコロ劇団

兵庫県立芸術文化センター 中ホール(兵庫県)

他劇場あり:

2013/12/21 (土) ~ 2013/12/22 (日) 公演終了

上演時間:

山梨県から全国へ、そして宇宙へ、つなぐ思いを兵庫県で――「星つむぎの歌」はこうして生まれました。

「みんなで星を見上げ、その思いをつむいで共に歌をつくりましょう」
プラネタリウム(山梨県立科学館)の呼びかけで全国から2690編の宝石のような言葉が寄せられました。
詩人・作詞家の覚 和...

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公演詳細

期間 2013/12/21 (土) ~ 2013/12/22 (日)
劇場 兵庫県立芸術文化センター 中ホール
出演 木全晶子、吉江麻樹、吉村祐樹、今井佐知子、樫村千晶、風太郎、山田裕、道幸千紗、今仲ひろし、中川義文、広瀬綾子、三坂賢二郎
脚本 小安展子(ピッコロ劇団)
演出 小安展子(ピッコロ劇団)
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 3,000円
【発売日】
全席指定
中学生以下1500円
一般3000円  
セット券(中学生以下+一般)4000円

※ピッコロサポートクラブ会員は会員種別により招待または1割引き(ピッコロシアターのみ取扱い)。
※3歳以上有料。3歳未満でもお席は必要な場合は有料。
※やむを得ない事情により出演者などが変更となる場合があります。あらかじめご了承下さい。
サイト

http://hyogo-arts.or.jp/piccolo/event/detail/?id=63

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 山梨県から全国へ、そして宇宙へ、つなぐ思いを兵庫県で――「星つむぎの歌」はこうして生まれました。

「みんなで星を見上げ、その思いをつむいで共に歌をつくりましょう」
プラネタリウム(山梨県立科学館)の呼びかけで全国から2690編の宝石のような言葉が寄せられました。
詩人・作詞家の覚 和歌子さんがその言葉たちをつむいで「星つむぎの歌」(作詞=星つむぎの詩人たち・覚 和歌子、作曲=財津和夫、歌=平原綾香)が誕生しました。

この歌は、宇宙飛行士・土井隆雄さんへの応援歌ともなり彼が搭乗したスペースシャトル・エンディバーのウェイクアップコールとして宇宙にまで響きました。

その後、この歌からオルゴール使いのストーリーが生まれます。
大野舞さんの味わい深い絵が物語に命を吹き込み、山梨県立科学館のプラネタリウム映像番組となります。
さらに絵本『星つむぎの歌』(作=覚 和歌子、絵=大野 舞、響文社刊)が創作されます。

こうして宇宙を旅するように、言葉が詞に、詞が歌に、歌が絵本に、歌い読み継がれてきた物語に、今回、谷川賢作さんの音楽が加わり、ピッコロ劇団の舞台でミュージカルとなって誕生します。

【ものがたり】
公園で紙芝居「星つむぎの歌」を見ることになった琴子。
お話の中に巻き込まれた琴子は不思議な力をもつオルゴールを持つ男に出会う。
そのオルゴールは、病気も 悲しみも なんでも治してくれるはずだったのだが…

小学6年生の少女が出会った、
ある夏の、ある街の、ある一日の物語。
その他注意事項
スタッフ 原作・脚本=覚 和歌子(原作「星つむぎの歌」響文社)
音楽=谷川賢作 脚本・演出=小安展子(ピッコロ劇団)

美術=加藤登美子 照明=池田哲朗((株)ピーエーシーウェスト) 音響=Alain Nouveau 振付=小安展子 
歌唱指導=中島恵美 衣装=瀬戸篤子 演出助手=眞山直則 演出部=政香里沙 舞台監督=鈴木田竜二 制作=大段満里子、田窪哲旨

原画=大野 舞 「星つむぎの歌」オリジナル曲プロデューサー=新田和長

[情報提供] 2013/08/15 21:28 by CoRich案内人

[最終更新] 2013/08/24 21:36 by CoRich案内人

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