実演鑑賞
呉信用金庫ホール(呉市文化ホール)(広島県)
他劇場あり:
2026/11/20 (金) ~ 2026/11/21 (土) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.tohostage.com/rent2026/index.html
| 期間 | 2026/11/20 (金) ~ 2026/11/21 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 呉信用金庫ホール(呉市文化ホール) |
| 出演 | 鈴木福、木原瑠生(Wキャスト)、RIKU(THERAMPAGE)(Wキャスト)、Beverly(Wキャスト)、遥海(Wキャスト)、石井一彰(Wキャスト)、加藤潤一(Wキャスト)、坂口涼太郎(東京・広島・福岡・大阪のみ)(Wキャスト)、髙橋颯(WATWING)(Wキャスト)(東京・福岡・愛知・大阪のみ)、KIMIKA(Wキャスト)、住田愛子(OVALSISTEM)(Wキャスト)、宮本美季(Wキャスト)、塚本直(Wキャスト)、秋沢健太朗、COLINA、Miai、小熊綸、聖司朗(東京・広島・福岡のみ)、田村凌大、吉岡悠歩、KATSUHIRO(5IN)(スウィング) |
| 作曲 | |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
10,000円 ~ 14,000円 【発売日】2026/08/01 11/20(金) S席:13,500円 A席:10,000円 11/21(土) S席:14,000円 A席:10,500円 全席指定・税込 ※未就学児入場不可 ※車椅子でご来場のお客様は、事前にTSSイベント事務局までご連絡をお願いいたします。 ※車椅子席は数に限りがございますので、ご了承ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月20日(金) 17:00 11月21日(土) 12:00 |
| 説明 | ◾️INTRODUCTION ― No day but today ― “過去もない、未来もない。今日という日を精一杯生きる” 1996年の初演以来、ブロードウェイで12年4か月のロングラン、さらに世界40か国以上で各国語版の上演、そして、2006年には映画化もされ、日本のみならず、世界中で愛され続ける作品です! 2008年に初演の幕を開け、2012年にはオリジナル版を手掛けたマイケル・グライフによる新演出版を上演し、RENTファンの熱烈な支持を受けました。以降も度々再演を重ね、今回は満を持しての8回目の上演となります。 『RENT』は、プッチーニのオペラ『ラ・ボエーム』をベースに、舞台を20世紀末のニューヨーク、イースト・ヴィレッジに置き換え、当時の若者たちの生き様や世相を鮮烈に描いた作品です。物語に登場する若きアーティストやミュージシャンたちは、貧困、エイズ、ドラッグといった死と隣り合わせの問題に翻弄されながらも、愛や友情を信じ、夢に向かって懸命に生きています。『RENT』の主題である「No day but today」という言葉、「過去もない、未来もない。 今日という日を精一杯愛し、生きていく」という強いメッセージは、現在も色褪せることなく世界中で共感を呼ぶと共に歌い継がれています。 本作の作詞・作曲・脚本を担当したジョナサン・ラーソンは、プレビュー前日の1996年1月25日に35歳の若さで亡くなりました。翌1月26日にオフ・ブロードウェイのニューヨーク・シアター・ワークショップでプレビューを迎えた本作は、センセーショナルでドラマティックな内容と音楽が話題となり、僅か3ヶ月でブロードウェイのネダーランダー劇場に進出。トニー賞ミュージカル部門作品賞、脚本賞、作曲賞、助演男優賞の4部門を獲得しました。ジョナサン・ラーソンが7年という歳月をかけて作り上げたミュージカル『RENT』は、彼の想いを乗せて今も全世界で上演され、新たなファンを魅了し続けています! ◾️STORY 1991年、ニューヨーク・イーストヴィレッジ。映像作家志望のマークは、友人で元ロックバンドのボーカル、ロジャーと古いロフトで暮らしている。夢を追う彼らに金はない。家賃(レント)を滞納し、クリスマス・イヴにもかかわらず電気も暖房も止められてしまう。恋人をエイズで亡くして以来、引きこもり続けているロジャー自身もHIVに感染しており、せめて死ぬ前に1曲後世に残す曲を書きたいともがいている。ある日、彼は階下に住むSMクラブのダンサー、ミミと出会うが彼女もまたHIVポジティブだった。一方のマークはパフォーマンスアーティストのモーリーンに振られたばかり。彼女の新しい相手は女性弁護士のジョアンヌだ。仲間のコリンズは暴漢に襲われたところをストリートドラマーのエンジェルに助けられ、二人は惹かれあう。季節は巡り、彼らの関係もまた少しずつ変わってゆく。出会い、衝突、葛藤、別れ、そして二度目のクリスマス・イヴ…… |
| その他注意事項 | ※出演者並びにスケジュール変更の際は何卒ご了承くださいませ。出演者変更の場合でも他日への変更・払い戻しはいたしかねます。 ※公演中止の場合を除き、払い戻し、他公演へのお振替はいたしかねます。ご了承のうえ、お申込みください。 ※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。 ※出演者の入待ち・出待ちはお断り申し上げます。また、出演者に対してのお祝い花(スタンド花、アレンジメント、鉢物、他)は、スペースの都合により、お断り申し上げます。 |
| スタッフ | 脚本・歌詞・音楽:ジョナサン・ラーソン 演出:マイケル・グライフ 日本版リステージ:アンディ・セニョール Jr. |
― No day but today ―
“過去もない、未来もない。今日という日を精一杯生きる”
1996年の初演以来、ブロードウェイで12年4か月のロングラン、さらに世界40か国以上で各国語版の上演、そして、2006年には映画化もされ、日本のみなら...
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