実演鑑賞
東京建物 ぴあ シアター&カンファレンス(東京都)
他劇場あり:
2026/07/10 (金) ~ 2026/07/26 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://musical-eternity.jp/
| 期間 | 2026/07/10 (金) ~ 2026/07/26 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京建物 ぴあ シアター&カンファレンス |
| 出演 | 小池徹平、小西遼生、小野田龍之介、伊藤あさひ、美弥るりか、鈴木明倫、人徳真央 |
| 作曲 | Park Jeonga |
| 脚本 | 河原雅彦 |
| 演出 | 河原雅彦 |
| 料金(1枚あたり) |
4,800円 ~ 13,500円 【発売日】 S席:13,500円 一般A席:9,500円 U18席:4,800円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月10日(金)18:30 7月11日(土)12:00 / 17:00 7月12日(日)12:00 / 17:00 7月13日(月)休演日 7月14日(火)13:00 7月15日(水)13:00 7月16日(木)13:00 / 18:30 7月17日(金)13:00 7月18日(土)12:00 / 17:00 7月19日(日)12:00 / 17:00 7月20日(月) 7月21日(火)休演日 7月22日(水)13:00 / 18:30 7月23日(木)13:00 7月24日(金)13:00 7月25日(土)12:00 / 17:00 7月26日(日)12:00 |
| 説明 | 2024年と2025年に韓国の演劇・ミュージカル中心地、大学路(テハンノ)を熱狂と涙で埋め尽くした話題作、“永遠のグラムロック・ミュージカル”『ETERNITY』。圧巻の6人編成ライブバンド生演奏と光り輝く幻想的なステージで時間軸が交錯する斬新な演出。そして、誰もが胸を締めつけられる“永遠のメッセージ”。 STORY 金色のウィッグとグリッターに全身を輝かせ、世界を熱狂させた1960年代の伝説的なグラムロックスター「ブルードット」。ステージの上では神のように崇められていた彼だが、心の奥には誰にも見せられない深い孤独と喪失を抱えていた。 彼は最後のレコーディングで、地球を去る人類へ向けた“永遠に残るメッセージ”を一枚のゴールデンレコードに刻み、太陽系を脱出する探査機と共に宇宙の彼方へと送り出す。 現在に生きるグラムロッカーになることを夢見る孤独なシンガー「カイパー」は、古いレコードプレーヤーで偶然手に入れた一枚のレコードを再生する。針が落ちた瞬間、消えたはずのブルードットの歌声が、まるで今ここで歌っているかのように響き始めた。 その瞬間、時間と空間が歪み始める。過去と現在という二つの世界をつなぐ神秘的な存在「マーマー」の導きで、二人は互いの姿を見たこともないまま、同じ歌を歌い、同じ痛みを分かち合う。レコードが回るたびに交錯する二人の人生。 マーマーの手招きによって、過去と現在のステージが重なり合い、二人のロックスターは互いの姿を知らぬまま、同じメロディを歌い、同じダンスを踊り、同じ涙を流す。シンメトリーに交錯する光と音。 レコードの溝に深く刻まれるたびに、二人の孤独が共鳴し、痛みが溶け合い、やがてひとつの大きな歌へと変わっていく。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | Script by:Kim Garam Lyrics by:Kim Garam Music by:Park Jeonga Original Production by:R&D WORKS 訳詞:森雪之丞 音楽監督:阿蒐禰(ex-大塚茜) 演奏: KEYBOARD / CONDUCT:阿蒐禰 DRUM / PERCUSSION:楠瀬タクヤ BASS:平野なつき E.GUITAR:大橋英之 VIOLIN / E.VIOLIN:三國茉莉 CELLO / E.CELLO:伊藤修平 美術 :石原 敬 照明 :髙見和義 映像 :ムーチョ村松 音響 :大木裕介 衣裳 :高木阿友子 ヘアメイク:大宝みゆき ステージング・振付:HIDALI 演出進行:松倉良子 舞台監督:本田和男 津江健太 宣伝美術:吉田絵美 宣伝写真:岩﨑真子 宣伝スタイリスト:nonchi 井元文子 宣伝ヘアメイク:成谷充未 仙波夏海 制作 :アプル 企画・製作:ミュージカル『ETERNITY(エタニティ)』製作委員会 |
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