演劇

劇団天文座 第四十三回公演

雀色時、辻の向こうへ

デザイン:はるな

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演劇

雀色時、辻の向こうへ

劇団天文座 第四十三回公演

実演鑑賞

劇団天文座

ピッコロシアター 中ホール(兵庫県)

2026/08/14 (金) ~ 2026/08/14 (金) 公演終了

上演時間: 約1時間10分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://tenmonza.jp/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
「忘れられない人に、もう一度、会いにいく。」

雀色時(すずめいろどき)——日が沈み、昼と夜が入れ替わるわずかな時間。
逢魔が時とも、黄昏時とも呼ばれるその境目に、辻の向こう側があらわれる。

ひとりの男が、絵を描き続けている。
締め切りは今日。どうしても渡さなければならない相手が...

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公演詳細

期間 2026/08/14 (金) ~ 2026/08/14 (金)
劇場 ピッコロシアター 中ホール
出演 中原琉偉、澤面花宝、あさな、佐藤大悟、岡本明久、前田和彦、古谷陸、佐野智康、高村悠一、川村郁実、久保佳寿実、上原怜奈
脚本 森本 聡生
演出 森本 聡生
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 2,000円
【発売日】2026/08/03
一般 2,000円(全席自由)
当日券の有無は公式サイト・SNSでお知らせします。
公式/劇場サイト

https://hyogo-arts.or.jp/piccolo/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 8/14(金) 開場17:15 / 開演17:30
※上演時間70分・休憩なし
※全席自由
説明 「忘れられない人に、もう一度、会いにいく。」

雀色時(すずめいろどき)——日が沈み、昼と夜が入れ替わるわずかな時間。
逢魔が時とも、黄昏時とも呼ばれるその境目に、辻の向こう側があらわれる。

ひとりの男が、絵を描き続けている。
締め切りは今日。どうしても渡さなければならない相手がいる。
けれど妻は、その絵を見てほしくないと言う。

会いたい人がいる。
ただし辻を越えたら、もう帰ってはこられない。

この世とあの世の境目で、ひとつの家族が選ぶもの。
その他注意事項 上演時間70分・休憩なし/全席自由
開場は開演の15分前です。
お問い合わせ:劇団天文座 tenmonza@gmail.com/公式LINE
スタッフ 【音響】狩野 彩花
【照明】上田 あかり、山田 高廣
【制作】はるな、大橋 唯子

[情報提供] 2026/08/03 06:13 by 劇団天文座

[最終更新] 2026/08/03 06:13 by 劇団天文座

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