第160回公演
第160回公演
実演鑑賞
岡山芸術創造劇場「ハレノワ」中劇場(岡山県)
他劇場あり:
2026/09/10 (木) ~ 2026/09/11 (金) 開幕前
上演時間: 約2時間50分(休憩含む)を予定
公式サイト:
https://komatsuza.co.jp/program/index.html#more558
| 期間 | 2026/09/10 (木) ~ 2026/09/11 (金) |
|---|---|
| 劇場 | 岡山芸術創造劇場「ハレノワ」中劇場 |
| 出演 | 貫地谷しほり、増子倭文江、香寿たつき、瀬戸さおり、岡本玲、若村麻由美 |
| 脚本 | 井上ひさし |
| 演出 | 栗山民也 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 8,000円 【発売日】 岡山市民劇場会員 一般 3,000円/大学生以下 1,500円 未会員(岡山市民劇場までご連絡ください)一般 8,000円/大学生以下 4,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 【岡山市民劇場創立70周年記念特別観劇会】 9月10日(木) 18:30 9月11日(金) 12:00/17:00 |
| 説明 | 人は貧しさの中でも誇りを持って生きられると問うた 明治の天才女流作家・樋口一葉。 短い人生を駆け抜けた一葉の日記から紐解くのは、 あの世とこの世の堺で生きた愛しい女性達のそれぞれの運命。 あの女性たちもまた会える...。 すべての人に捧げる儚くも優しい記憶の物語、待望の上演。 こんなわけで、死を前にしたときに自分に本当に愛するものがあるかどうか。 あれば救われ、なければ地獄、ということを一葉女子の生涯はわたしたちに語ってくれているように思われます。 ────井上ひさし |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作:井上ひさし 演出:栗山民也 |
短い人生を駆け抜けた一葉の日記から紐解くのは、
あの世とこの世の堺で生きた愛しい女性達のそれぞれの運命。
あの女性たちもまた会える...。
すべての人に捧げる儚くも優しい記憶の物語、待望の上演。
こ...
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