EX THEATER ARIAKE OPENING LINEUP
EX THEATER ARIAKE OPENING LINEUP
実演鑑賞
オリックス劇場(大阪府)
他劇場あり:
2026/11/07 (土) ~ 2026/11/10 (火) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://tdp.tv-asahi.co.jp/knockinon/
| 期間 | 2026/11/07 (土) ~ 2026/11/10 (火) |
|---|---|
| 劇場 | オリックス劇場 |
| 出演 | 上田竜也、川島如恵留、川島海荷、入江甚儀、森田甘路、田中亨、渕野右登、坂ノ上茜、白石優愛、渡辺翔、吉澤尚吾、木津誠之、松田賢二、岡田浩暉、他 |
| 脚本 | 浜田秀哉 |
| 演出 | 堤幸彦 |
| 料金(1枚あたり) |
8,500円 ~ 13,500円 【発売日】2026/09/06 S席:13,500円 A席:11,500円 B席:8,500円(全席指定・税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月7日(土) 18:00 11月8日(日) 12:00/17:00 11月9日(月) 休演日 11月10日(火) 12:00/17:00 ※開場時間は開演45分前 |
| 説明 | ◾️INTRODUCTION ⚫︎TOPIC 01 青崎有吾原作の⼈気ミステリーを、 ドラマ版も手掛けた 堤幸彦演出×浜田秀哉脚本で、 初の舞台化! 『ノッキンオン・ロックドドア』は、第171回直木賞候補となったほか、数々の文学賞の受賞歴を誇る作家・青崎有吾による人気小説シリーズです。インターホンもドアチャイムもノッカーもない探偵事務所「ノッキンオン・ロックドドア」で待ち受けるのは、相棒かつライバルである、【HOW:不可能犯罪のトリック】の解明を得意とする 御殿場倒理 ごてんば とうり と、【WHY:不可解な状況から動機や理由】を解明する 片無氷雨 かたなし ひさめ 。事あるごとに衝突しながらも互いをリスペクトするダブル探偵が、次々と舞い込む謎に満ちた難事件を解決していく痛快ミステリーです。2023年にはドラマ化され、世界トレンド1・2位独占、深夜ドラマながら見逃し配信122万再生を突破するなど話題を集めた本作を、初舞台化いたします。 舞台版でオリジナルストーリーを立ち上げるのは、『イチケイのカラス』『テミスの不確かな法廷』『絶対零度』など、数々の話題作を手掛けてきた浜田秀哉。演出には『トリック』『SPEC』など、唯一無二のバディものミステリーを次々と大ヒットさせてきた堤幸彦。2023年のドラマ版を作り上げた二人が再びタッグを組み、探偵事務所「ノッキンオン・ロックドドア」の最強ダブル探偵と共に、新型列車を舞台にした新たな事件に挑みます。 ⚫︎TOPIC 02 御殿場倒理に上田竜也、片無氷雨にTravis Japanの川島如恵留が初共演で挑む! 密室犯罪や衆人環視の毒殺など不可能犯罪のトリック【HOW】の解明を得意とする反面、人の気持ちなどお構いなし、突飛かつ傍若無人な言動を繰り返す変人・御殿場倒理には上田竜也。音楽劇『謎解きはディナーのあとで』では知的でクールな主人公を、『破門フェデリコ~くたばれ!十字軍~』では皇帝である父と対峙するという緊迫感のある演技で観客を魅了し、幅広い作品で俳優として確かな存在感を放っています。堤幸彦とドラマ『視覚探偵 日暮旅人』(2017年)でタッグを組んだこともあり、本作にも期待が高まります。 現場の遺留品などから事件の動機や理由【WHY】を読み解くことを得意とし、倒理とは対照的な常識人で、無個性な外見からよく助手に間違われる通称「地味眼鏡」こと片無氷雨には、Travis Japanの川島如恵留。「JAPAN MENSA」会員の知性を持ち、『すべての幸運を手にした男』で初単独主演を果たすなど、繊細な表現力と誠実な役作りで高い演技力に定評があります。 上田と川島は所属事務所の先輩・後輩でありながら、公私ともにリスペクトし合う関係として知られています。それぞれ異なるスタイルながら、どちらも本の執筆を手掛け意見を交わすほか、上田がプロデュースするイベントに川島が出演するなど、これまでも“たつのえ”ペアとして確かな信頼関係を築いてきました。今回、そんな二人が、探偵事務所の共同経営者でありながら、最大のライバルであり、強い信頼関係で結ばれる最強バディを演じます。 |
| その他注意事項 | ※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。 ※本公演のチケットは「チケット不正転売禁止法」の対象となる「特定興行入場券」として販売いたします。主催者の同意のない有償譲渡は禁止されています。 ※営利目的での購入・転売は固くお断りいたします。 ※公演情報などに変更が生じる場合がございますので、あらかじめご了承ください。 ※公演中止、または、主催者がやむを得ないと判断する場合以外のチケットの払い戻しはいたしません。出演者やスケジュール変更の場合でも他公演への変更・払い戻しはいたしかねます。 ※チケット購入後の内容変更・キャンセルは出来ません。 ※チケット券面には購入者の氏名が印字されます。 ※公演会場にご来場の際、ご本人様確認をさせていただく場合がございますので、必ず本人確認証明書をご持参の上ご来場ください。 ※車椅子スペースには限りがございます。車椅子で鑑賞予定のお客様は、あらかじめS席のチケットをご購入の上、座席番号を各公演のお問い合わせ先までご連絡ください。また、車椅子でご来場され、ご自身で自席に移動して鑑賞されるお客様も、当日スムーズにご案内をさせていただくため、公演日前日までにご購入いただいた座席番号を各公演のお問い合わせ先までご連絡ください。 ※EXシアター有明は東京ドリームパーク内3階にございます。お時間に余裕を持ってご来場ください。 |
| スタッフ | 原作:青崎有吾 『ノッキンオン・ロックドドア』(徳間文庫) 音楽監督:茂木英興 美術:平山正太郎 照明:三澤裕史 音響:渡邉卓也 衣裳:藤崎コウイチ ヘアメイク:岡田智江 映像:髙橋洋人 振付:広崎うらん 演出助手:松森望宏 舞台監督:川畑信介/林和宏 宣伝美術:榎本太郎 宣伝写真:伊藤大介 宣伝衣裳:藤崎コウイチ 宣伝ヘアメイク:豊福浩一(上田竜也)/ 谷本雄志(川島如恵留) 宣伝映像:髙橋洋人 宣伝広報・WEB制作:ディップス・プラネット 東京公演:主催テレビ朝日/STARTO ENTERTAINMENT 大阪公演 :主催サンライズプロモーション大阪 企画・製作:テレビ朝日/STARTO ENTERTAINMENT |
⚫︎TOPIC 01
青崎有吾原作の⼈気ミステリーを、 ドラマ版も手掛けた 堤幸彦演出×浜田秀哉脚本で、 初の舞台化!
『ノッキンオン・ロックドドア』は、第171回直木賞候補となったほか、数々の文学賞の受賞歴を誇る作家・青崎有吾による人気小説シリーズです...
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