第160回公演
第160回公演
実演鑑賞
能登演劇堂(石川県)
他劇場あり:
2026/09/22 (火) ~ 2026/09/23 (水) 開幕前
上演時間: 約2時間50分(休憩含む)を予定
公式サイト:
https://komatsuza.co.jp/program/index.html#more558
| 期間 | 2026/09/22 (火) ~ 2026/09/23 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 能登演劇堂 |
| 出演 | 貫地谷しほり、増子倭文江、香寿たつき、瀬戸さおり、岡本玲、若村麻由美 |
| 脚本 | 井上ひさし |
| 演出 | 栗山民也 |
| 料金(1枚あたり) |
8,500円 ~ 10,500円 【発売日】 一般:10,000円(当日:10,500円) 高校生以下:8,500円(当日:9,000円) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月22日(火・祝) 12:00 / 17:00 9月23日(水・祝) 12:00 【若村麻由美 スペシャルトークイベント】 22日 15:00〜 能登演劇堂 舞台前(客席) 23日 15:00〜 能登演劇堂 展示ホール 本公演のチケットをお持ちの方は、2回開催される「スペシャルトークイベント」全てに参加可能です! |
| 説明 | 人は貧しさの中でも誇りを持って生きられると問うた 明治の天才女流作家・樋口一葉。 短い人生を駆け抜けた一葉の日記から紐解くのは、 あの世とこの世の堺で生きた愛しい女性達のそれぞれの運命。 あの女性たちもまた会える...。 すべての人に捧げる儚くも優しい記憶の物語、待望の上演。 こんなわけで、死を前にしたときに自分に本当に愛するものがあるかどうか。 あれば救われ、なければ地獄、ということを一葉女子の生涯はわたしたちに語ってくれているように思われます。 ────井上ひさし |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作:井上ひさし 演出:栗山民也 |
短い人生を駆け抜けた一葉の日記から紐解くのは、
あの世とこの世の堺で生きた愛しい女性達のそれぞれの運命。
あの女性たちもまた会える...。
すべての人に捧げる儚くも優しい記憶の物語、待望の上演。
こ...
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