演劇

第160回公演

頭痛肩こり樋口一葉

実演鑑賞

こまつ座

川西町フレンドリープラザ(山形県)

他劇場あり:

2026/09/18 (金) ~ 2026/09/18 (金) 開幕前

上演時間: 約2時間50分(休憩含む)を予定

公式サイト: https://komatsuza.co.jp/program/index.html#more558

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
人は貧しさの中でも誇りを持って生きられると問うた 明治の天才女流作家・樋口一葉。
短い人生を駆け抜けた一葉の日記から紐解くのは、
あの世とこの世の堺で生きた愛しい女性達のそれぞれの運命。
あの女性たちもまた会える...。
すべての人に捧げる儚くも優しい記憶の物語、待望の上演。

こ...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。

公演詳細

期間 2026/09/18 (金) ~ 2026/09/18 (金)
劇場 川西町フレンドリープラザ
出演 貫地谷しほり、増子倭文江、香寿たつき、瀬戸さおり、岡本玲、若村麻由美
脚本 井上ひさし
演出 栗山民也
料金(1枚あたり) 4,500円 ~ 9,000円
【発売日】
一般 9,000円
プラス会員 8,500円
U24(24歳以下)4,500円/税込
※会員価格でのご購入は2枚までとなります
※全席指定 ※当日各500円増し

【障がい者割引について】障がい者手帳をお持ちの方はチケット代金が半額となります。
※チケット購入時に障がい者手帳をご提示ください。(割引は付き添いの方1名まで対象となります)
公式/劇場サイト

https://www.kawanishi-fplaza.com/theater/event/entry-2035.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 9月18日(金)
14:00開演(13:30開場)
説明 人は貧しさの中でも誇りを持って生きられると問うた 明治の天才女流作家・樋口一葉。
短い人生を駆け抜けた一葉の日記から紐解くのは、
あの世とこの世の堺で生きた愛しい女性達のそれぞれの運命。
あの女性たちもまた会える...。
すべての人に捧げる儚くも優しい記憶の物語、待望の上演。

こんなわけで、死を前にしたときに自分に本当に愛するものがあるかどうか。
あれば救われ、なければ地獄、ということを一葉女子の生涯はわたしたちに語ってくれているように思われます。
────井上ひさし
その他注意事項
スタッフ 作:井上ひさし
演出:栗山民也

[情報提供] 2026/05/14 14:19 by CoRich案内人

[最終更新] 2026/07/15 14:27 by CoRich案内人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大