実演鑑賞
京都劇場(京都府)
他劇場あり:
2026/11/07 (土) ~ 2026/11/10 (火) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.water-stage.jp/
| 期間 | 2026/11/07 (土) ~ 2026/11/10 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 京都劇場 |
| 出演 | 丸山隆平、青柳いづみ、伊藤万理華、植木祥平、内田健司、平井まさあき(男性ブランコ)、山本直寛、持田将史(s**tkingz)、荒木穂香、猿渡遥、波佐谷聡、船津健太、柳瀬瑛美 |
| 脚本 | 藤田貴大(マームとジプシー) |
| 演出 | 藤田貴大(マームとジプシー) |
| 料金(1枚あたり) |
11,500円 ~ 11,500円 【発売日】2026/08/23 指定席 11,500円 (税込・全席指定・未就学児入場不可) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月7日(土) 13:00 / 18:00 11月8日(日) 13:00 11月9日(月) 13:00 / 18:00 11月10日(火) 13:00 |
| 説明 | ■Introduction わたしは、どこかの、だれかと、 つながっている。 聴こえる音は、声は、やがて――― わたし(丸山隆平)は、マネージャーを連れて、1日だけ地元に戻った。 懐かしい友人、アルバイト時代の先輩と再会して、思い出したこと。 改めて意識する、この土地の"水"の存在。水は、どこで生まれて、どこへ行くのだろう。 夕暮れから真夜中、そして夜明けまでの時間。 現実と虚構の淡いを行き来する。 ■About 藤田貴大の視点で創り上げる、 丸山隆平という人物の記憶と京都という土地 丸山隆平の記憶の断片を散りばめながら、 藤田貴大の視点で見つけた京都という土地、 そして虚構の世界を織り交ぜて描いた半自伝的作品です。 水は、どこで生まれて、どこへ行くのだろう。その流れを想像するとき、私たちは遠い時間や土地、誰かの暮らしとのつながりといった、人の営みに触れることができます。『water』は、そんな見えない循環に想いを巡らせるきっかけとなる作品です。ぜひ劇場でご覧ください。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作・演出:藤田貴大(マームとジプシー) 舞台監督:足立充章、山田貴大 舞台美術:寺田万里奈 照明:南香織 映像:宮田真理子 音響:東岳志、池田野歩 衣裳:スズキタカユキ ヘアメイク:大宝みゆき 演出助手:三原久実 題字:丸山隆平 宣伝美術:名久井直子 宣伝写真:井上佐由紀 宣伝スタイリスト・小道具:スズキタカユキ 宣伝ヘアメイク:中嶋竜司[丸山隆平]、丹澤みずき[藤田貴大]、服部幸雄、白石真弓 宣伝ロケーションコーディネイト:青山秀一 宣伝製作:Merch Company 宣伝・WEB制作:ディップス・プラネット 制作協力:マームとジプシー 制作進行:麻田幹太 プロデューサー:古田直子、金子紘子 東京公演 主催:東京グローブ座 京都公演 主催:サンライズプロモーション大阪 企画製作:東京グローブ座 |
わたしは、どこかの、だれかと、 つながっている。
聴こえる音は、声は、やがて―――
わたし(丸山隆平)は、マネージャーを連れて、1日だけ地元に戻った。
懐かしい友人、アルバイト時代の先輩と再会して、思い出したこと。
改めて意識する、この土地の"水"の存...
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