実演鑑賞
博多座(福岡県)
他劇場あり:
2026/09/26 (土) ~ 2026/09/30 (水) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://meijithecatseye.com/
| 期間 | 2026/09/26 (土) ~ 2026/09/30 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 博多座 |
| 出演 | 藤原紀香、剛力彩芽、崎山つばさ、上山竜治、長谷川初範、川久保拓司、佃井皆美、新谷姫加、美弥るりか、前田悟、松之木天辺、若井龍也、石井亜早実、吉田繭、那須沙綾、浅野琳、安里唯、佐藤マリン、千葉雅大、廣瀬水美、大橋美優、金川希美、高島礼子 |
| 脚本 | 岩崎う大(かもめんたる) |
| 演出 | 河原雅彦 |
| 料金(1枚あたり) |
7,000円 ~ 14,000円 【発売日】2026/07/18 A席 14,000円 B席 11,000円 C席 7,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月26日(土)16:30 9月27日(日)11:30/16:30 9月28日(月)11:30 9月29日(火)11:30/16:30 9月30日(水)11:30 |
| 説明 | INTRODUCTION 2024年、大絶賛の嵐を呼び、明治座創業150周年記念公演のフィナーレを飾った舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』。なんと、約2年半の時を経て、待望の再演が決定しました! 物語の主人公となる怪盗キャッツアイの三姉妹は、前回公演に引き続き、来生瞳役を藤原紀香、来生泪役を高島礼子、来生愛役を剛力彩芽が務め、気品と華を纏う三名による豪華トリプル主演が再び実現します。 原作『キャッツ♥アイ』は、1981年の発表以来、爆発的な人気を誇る不朽の名作です。アニメ化や実写映画化をはじめ、時代ごとに多彩なメディアミックスが展開され、2025年には新装版コミックスが刊行されるなど、令和の現在に至るまで幅広い世代から愛され続けています。 本作では、物語の背景を明治時代に置き換え、舞台版のオリジナルキャラクターも交えながら、“鮮やかな盗みの大一番”を繰り広げます。完全オリジナルストーリーは、脚本・岩崎う大(かもめんたる)、演出・共同脚本の河原雅彦が手がけ、演劇ならではの表現を自在に操り、ダイナミックに創り上げます。 2026年秋、福岡・博多座、東京・明治座、大阪・新歌舞伎座の全国3都市を駆け巡り、さらに進化した『メイジ・ザ・キャッツアイ』をお届けいたします。 華やかな表の顔と、クールに夜の街を駆ける怪盗としての裏の顔-、唯一無二の怪盗エンターテインメントをお見逃しなく! STORY 時は明治。東京の夜を騒がせるのは、麗しき女泥棒・キャッツアイ。その正体は喫茶猫目を営む、来生 瞳(藤原紀香)・泪(高島礼子)・愛(剛力彩芽)の三姉妹だった。ある日喫茶猫目に、車いすの少女・栞とその執事・藤堂が現れる。外国から帰って来たばかりという二人が、喫茶猫目にやってきた目的とは…? 同じ頃、キャッツアイが盗みに入った浅草の料亭では、突如として謎の怪盗・ホークスクロウが現れる。瞳のピンチを救ったホークスクロウは意味深な発言を残して去っていく…。 ある日、栞と藤堂に招かれて足を運んだ栞の屋敷には、3姉妹が探し求めるミケール・ハインツの絵があり、あまりの偶然に驚く3姉妹。栞と藤堂の目的は一体なんなのか。ホークスクロウの正体は一体何者なのか…? |
| その他注意事項 | 未就学児童のご入場はできません。 |
| スタッフ | 原作:北条 司「キャッツ♥アイ」(コアミックス) 脚本:岩崎う大(かもめんたる) 演出・共同脚本:河原雅彦 美術: 乗峯雅寛 照明: 原田保 音楽: 益田トッシュ 音響: 大木裕介 映像: ムーチョ村松 衣裳: 生澤美子 ヘアメイク: 宮内宏明 殺陣: 前田悟 振付: 水木マリエ 歌唱指導: 益田トッポ 演出助手: 加藤由紀子 舞台監督: 和田健汰 制作: 玉野日向子、矢嶋日和 プロデューサー: 國井沙枝 エグゼクティブプロデューサー: 三田光政 企画・製作: 明治座 |
2024年、大絶賛の嵐を呼び、明治座創業150周年記念公演のフィナーレを飾った舞台『メイジ・ザ・キャッツアイ』。なんと、約2年半の時を経て、待望の再演が決定しました!
物語の主人公となる怪盗キャッツアイの三姉妹は、前回公演に引き続き、来生瞳役を藤原紀香、来生泪役を...
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