万博設計17
ウイングフィールド提携公演
実演鑑賞 アーカイブ配信
ウイングフィールド(大阪府)
2026/11/06 (金) ~ 2026/11/08 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://exposbase.wordpress.com/
| 期間 | 2026/11/06 (金) ~ 2026/11/08 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ウイングフィールド |
| 出演 | 加藤智之(万博設計・DanieLonely)、空本奈々(万博設計)、峯素子(街の劇)、白石幸雄、山岡美穂、千田訓子(万博設計) |
| 脚本 | 橋本匡市(万博設計) |
| 演出 | 橋本匡市(万博設計) |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,500円 【発売日】 一般 3,800円 複数人割 3,500円 2名以上で予約可 ☆ 初心者割 3,500円 初めて万博設計の公演を見る方対象 ☆ 25歳以下 2,500円 当日要証明書 18歳以下 1,000円 当日用証明書 万博設計応援 4,500円 3大特典付き!事前決済のみ取り扱い☆ |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月6日(金)19:15 11月7日(土)12:00/16:00 11月8日(日)11:00/15:00 開場は45分前/開演は30分前 *全席自由 ▶︎入場の順番 1. 万博設計応援チケット購入者(整理番号順) 2. 一般・各種割引を「事前決済」でご予約のお客様(整理番号順) 3. 当日精算のお客様(予約順) ▶︎整理番号とご入場について 整理番号の付与:各カテゴリー内において、ご予約いただいた順番に整理番号を付与いたします。整理番号は当日受付にてご案内いたします。 *ご注意 開場時間に不在の場合は、次の番号のお客様を先にご案内する場合がございます。あらかじめご了承ください。 |
| 説明 | 前作「沈む。躍れ、ひとり」から一年。 今作は舞台を都会に移し、 街中に増え続ける人間同士の対話を必要としない 24時間無人対応の「ジム」から繰り広げられる 「現代の境界線を見つめなおす新劇作シリーズ」 その第二弾。 /////////////////////////////////////////////////////////////////////// 認知症を患う父親の介護と、 そこに端を発した妻との家庭不和から逃げるように、 寝不足の身体を引きずりながらジムで走る男。 A Iを通して、先に逝った母と、横にいる叔母と、後ろにいる元彼女と、 ここではない場所で、対話する。 ここはどこ? 私は誰と対話している? 必死に走っているのに、同じ場所だし。 健康になっていく身体と相反するように、 人間関係、そして自身の精神衛生は 悪化の一途を辿っているようでならない。 もっと向き合うべきか? もっと向き合うべきではないか? そんな問いを振り払うように 男は「ほんとうの幸い」に向かって走り続ける。 誰が、この速度を望んだ? |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作・演出:橋本匡市(万博設計) 舞台美術・映像:サカイヒロト(WI’RE) 照明:池辺茜 ( サファリ・P) 音響:あなみふみ ( ウイングフィールド) 衣装:イトウワカナ(intro) 舞台監督:豊島祐貴(プロトテアトル) ステージングサポート:さぶりな(IsLand★12) 演出助手:井上多真美 写真撮影:河西沙織(劇団壱劇屋) 宣伝美術・WEB 製作:バンパクデザイン 広報:加藤夏来 企画制作:今野恵子(万博設計)・松尾晃典(万博設計) |
今作は舞台を都会に移し、
街中に増え続ける人間同士の対話を必要としない
24時間無人対応の「ジム」から繰り広げられる
「現代の境界線を見つめなおす新劇作シリーズ」
その第二弾。
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