GEトラスト公演
2024年死去した桐島聡をモチーフに、 1974年8月30日丸の内爆破事件を描くメタフィクション!
実演鑑賞
新宿シアタートップス(東京都)
2026/09/02 (水) ~ 2026/09/06 (日) 開幕前
上演時間: 約1時間45分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://kirishima2026.jp
| 期間 | 2026/09/02 (水) ~ 2026/09/06 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 新宿シアタートップス |
| 出演 | ダンカン、小早川俊輔、久保田真琴、有栖川朋花、藤村忠生、石井ひとみ、前園あかり、大野瑞生、土路生優里、遥斗、平良太宣、グッド良平。、虎太郎、彩雪、岡野優介、芹田瞬 |
| 脚本 | 久保田誠二 |
| 演出 | ヴィヴィアン・モンロー |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 10,000円 【発売日】2026/08/02 S席(特典付き/1〜2列目/指定席):10,000円(税込) A席(3列目以降 指定席):7,500円(税込) B席(自由席):6,500円(税込) U -25(自由席):4,000円(税込) 当日券:各チケット+500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月2日(水) 19:00(久保田真琴/グッド良平。) 9月3日(木) 19:00(大城このは/加藤バット) 9月4日(金) 14:00(久保田真琴/グッド良平。)/19:00(大城このは/加藤バット) 9月5日(土) 14:00(大城このは/加藤バット)/19:00(久保田真琴/グッド良平。) 9月6日(日) 12:30(久保田真琴/グッド良平。)/17:00(大城このは/加藤バット) |
| 説明 | 本作は、1970年代の学生運動と連続企業爆破事件を背景に、半世紀にわたり逃亡を続けた男の「回顧と贖罪」を描く。 新潟市郊外で暮らす70代の土木作業員トオルは、癌で余命わずかと告げられる。勤め先社長の息子・吉田厚に、自分が過去の事件に関わった当事者であることを告白し、両親の墓や事件現場を巡る旅を通じて、自らの行為と、若者たちが信じた“社会を変えたい”という熱の意味を映像に残そうとする。厚は戸惑いながらも、その願いを受け入れる。 旅に同行するのは、映像制作に燃える売れない作家クドウミズカと、現場を支える看護士の三島愛。クドウは事前の情報を極力与えず、“初めて事実を知る瞬間”の感情を撮るという条件でトオルの告白を引き出す。北海道に始まる旅は、家族との再会、被害者家族が抱える現実へと接近していく。 やがて物語は1972年の回想へ切り替わり・・・ |
| その他注意事項 | ・未就学児のご入場はご遠慮いただいております。 ・主催者の同意なく有償で譲渡することは禁止します。 ・劇場内では咳エチケットにご協力ください。 ・公演情報などに変更が生じる場合がございますので、あらかじめご了承ください。 ・公演中止の場合を除き、払戻し、他公演へのお振替はいたしかねます。ご了承のうえ、お申込みください。 ・出演者の入待ち・出待ちはお断り申し上げます。また、出演者に対してのお祝い花(スタンド花、アレンジメント、鉢物、他)は、楽屋花も含め、スペースの都合により、お断り申し上げます。 ・車椅子対応できかねますが、ご要望の場合は「info@kirishima2026.jp」へご連絡ください。 ・本作はフィクションであり、実在の人物、団体、場所、事件等とは関係ありません。また、特定の思想や信条、犯罪行為を助長・肯定する意図は一切ございません。 |
| スタッフ | 作・制作総指揮:久保田 誠二 演出:ヴィヴィアン・モンロー プロデューサー:渡邉 健 プロデューサー補: 実川 美千代 演出助手:前園 あかり 照明:大場 正之 音響:吉賀 俊輔 舞台監督:笹 伸哉 宣伝美術:8cm.Inc 制作:合同会社JINT-SAIN / Muu 制作協力:eriishiroBa キャスティングディレクター:実川 美千代 協力:劇団ゼロイチ、豆庵 主催:株式会社GEトラスト |
チケット取扱い
この公演に携わっているメンバー2
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