実演鑑賞
サンシャイン劇場(東京都)
2026/08/14 (金) ~ 2026/08/30 (日) 開幕前
休演日:8月18日(火),8月25日(火)
上演時間:
公式サイト:
https://toei-stage.jp/terakoya-seigido/
| 期間 | 2026/08/14 (金) ~ 2026/08/30 (日) |
|---|---|
| 劇場 | サンシャイン劇場 |
| 出演 | 新木宏典、彩みちる、一色洋平、八木美樹、小島歩琉、大熊蒼空、村山暁、久保田直樹、鈴木幸二、伊与勢我無、南誉士広、姜暢雄、山本亨 |
| 脚本 | 青木豪 |
| 演出 | 青木豪 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 12,000円 【発売日】2026/07/19 <全席指定>※未就学児入場不可 一般 平日公演◉11,000円(税込) 土日公演◉12,000円(税込) U-18 18歳以下枚数限定 平日公演◉3,000円(税込) 土日公演◉4,000円(税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8月14日(金) 18:30 8月15日(土) 13:00 / 17:30 8月16日(日) 13:00★ 8月17日(月) 18:30★ 8月18日(火) 休演日 8月19日(水) 14:00 / 18:30★ 8月20日(木) 18:30★ 8月21日(金) 14:00 8月22日(土) 13:00 / 17:30★ 8月23日(日) 13:00 8月24日(月) 18:30 8月25日(火) 休演日 8月26日(水) 14:00 / 18:30★ 8月27日(木) 14:00 8月28日(金) 18:30★ 8月29日(土) 13:00 / 17:30 8月30日(日) 13:00 開場は開演60分前より ★アフタートークイベントあり |
| 説明 | 今村翔吾の原点ともいえる青春時代小説の傑作を舞台化! 「羽州ぼろ鳶組シリーズ」「イクサガミ」の直木賞作家・今村翔吾による小説 「てらこや青義堂 師匠、走る」(小学館文庫)を舞台化。 市井に生きる人々のささやかな営みと、その胸に抱えた想いを、 爽快感あふれる筆致で描き出してきた今村翔吾作品。 作・演出の青木豪が、その今村翔吾作品でしか味わえない 爽快感と多幸感を演劇空間に立ち上げます。 元・最強の忍びでありながら、寺子屋の師匠として生きる男・坂入十蔵。 そして、彼のもとで学ぶ筆子たち。 舞台では、十蔵と筆子たちの関係を軸に、 「人を想うこと」「人のために生きること」の意味を描き出します。 夏休み、親子で楽しめるエンターテインメントでありながら、 観劇後、明日、となりにいる人に やさしくしたくなるような作品をお届けします。 ■あらすじ 元・最強の忍び。今は、寺子屋の先生――のはずだった。 明和七年、江戸・日本橋。 寺子屋「青義堂」で師匠をつとめる十蔵は、 学問は苦手ながら剣術に秀でた才を持つ下級武士の息子・鉄之助、 浪費癖のある呉服問屋の息子・吉太郎、 極度のあがり症ながら手先の器用な大工の息子・源也ら、 事情を抱えた筆子たちに寄り添いながら、穏やかな日々を送っていた。 しかし十蔵は、かつては凄腕と怖れられた公儀の隠密だった。 藩を巡る陰謀と、忍びたちの不穏な動き。 その影が、寺子屋の筆子たち、そして離縁した妻・睦月へと迫る。 守るために、十蔵は再び走る。 そして筆子たちもまた、自らの意志で立ち上がる。 十蔵の記した忍びの教本『隠密往来』をたよりに。 人を想い、人のために生きる。 それが大人になること 十蔵は、人を守ることができるのか。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作・演出:青木豪 協賛:株式会社 東京財託 企画:東映 ワタナベエンターテインメント 主催・プロデュース:東映 |
「羽州ぼろ鳶組シリーズ」「イクサガミ」の直木賞作家・今村翔吾による小説
「てらこや青義堂 師匠、走る」(小学館文庫)を舞台化。
市井に生きる人々のささやかな営みと、その胸に抱えた想いを、
爽快感あふれる筆致で描き出してきた今村翔...
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