市民参加型音楽劇
~ここがウワサの夢博物館~
実演鑑賞
草加市文化会館(埼玉県)
2026/07/26 (日) ~ 2026/07/26 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://soka-bunka.jp/pages/342/
| 期間 | 2026/07/26 (日) ~ 2026/07/26 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 草加市文化会館 |
| 出演 | 市民キャスト、草加市民吹奏楽団ピックアップメンバー、ヴェラドンナ・リリー、河内紀恵 |
| 脚本 | 西村達郎、高階經啓 |
| 演出 | 西村達郎、高階經啓 |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 1,500円 【発売日】2026/05/23 【全席指定】 一般 1,500円 中学生以下 500円 0~2歳ひざ上鑑賞無料 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | |
| 説明 | 【市民が創り上げる「夢」の舞台】 草加市で2009年から続く市民が創り上げる音楽劇。 この市民参加型音楽劇の14作目となる「Dream・ドリーム・Again~ここがウワサの 夢博物館~」を今年の夏、草加市文化会館の舞台で上演します。 出演するのは、公募によって集まった48名の市民の皆さん。小学2年生から70代まで、経験も世代も異なる参加者たちが、約5か月にわたるワークショップを通してダンス・朗読・歌に挑戦し、一つの作品を創り上げています。 初めて舞台に立つ子どもたち。ずっと挑戦してみたかった夢を叶える大人たち。 さまざまな想いを胸に集まった出演者たちが、本格的な舞台で輝きます。 【あらすじ】 草加市のとある場所に建つ世界でたったひとつの「夢博物館」。 そこには、眠っているときに見る夢や、こうありたいと望む夢など、 「夢」にまつわるさまざまなモノや不思議な現象が集められています。 毎日多くの来館者でにぎわっていて、今日も2つのグループが来館しています。 そんな夢博物館には、あるウワサがありました。 それは、館内のどこかにタイムマシンが隠されているというもの。 しかも、そのタイムマシンは博物館を創設した二人が 未来から乗ってきたものだというのです。 果たして、そのウワサは本当なのか——。 「夢」をめぐる不思議な物語が、ダンス・朗読・歌によって繰り広げられます。 【見どころ】 ● 市民の出演者による熱演 世代も経験も異なる出演者たちが、それぞれの個性を生かして舞台を彩ります。 ● 約5か月の努力の結晶 出演者たちは3月から約5か月間のワークショップでの練習に励んできました。 本番に向けて積み重ねてきた練習の成果を、ぜひ会場でご覧ください。 ● 「夢」をテーマにしたオリジナルストーリー ここでしか見ることのできないオリジナルストーリーです。 誰しもが抱く「夢」にまつわる物語で、子どもから大人までどなたでも楽しめます! この夏、草加市文化会館に創り上げられる「夢博物館」。 一日限りの「夢」のステージへぜひご来場ください。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
草加市で2009年から続く市民が創り上げる音楽劇。
この市民参加型音楽劇の14作目となる「Dream・ドリーム・Again~ここがウワサの
夢博物館~」を今年の夏、草加市文化会館の舞台で上演します。
出演するのは、公募によって集まった48名の市民の...
もっと読む