演劇

リオフェス2013 第7回岸田理生アバンギャルドフェスティバル

『ウロボロスの輪』~岸田理生作 戯曲「海鰻荘奇談」より~

ユニットR

こまばアゴラ劇場(東京都)

2013/06/25 (火) ~ 2013/06/27 (木) 公演終了

上演時間:

「ウロボロスの輪」は、岸田理生の未上演戯曲「海鰻荘奇談」を演出の諏訪部が再構成・加筆。タイトルを「死と再生」「永劫回帰」をあらわす「ウロボロスの輪」としました。2011年「最後の子」に引き続き、岸田理生と作品創作をともにした俳優が多く出演します。
廃墟となった館を霊魂たちがとりまく中、死後の...

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公演詳細

期間 2013/06/25 (火) ~ 2013/06/27 (木)
劇場 こまばアゴラ劇場
出演 竹広零二、阿野伸八、藤田三三三、野口清和、尾山道郎、富田三千代、米澤美和子、雛涼子、木島弘子、天沼佐知恵
脚本 諏訪部仁
演出 諏訪部仁
料金(1枚あたり) 3,000円 ~ 3,500円
【発売日】
前売・予約:3,000円 当日:3,500円
フェスティバル通し券:8,000円
サイト

http://www.komaba-agora.com/line_up/2013/06/RioFes/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 「ウロボロスの輪」は、岸田理生の未上演戯曲「海鰻荘奇談」を演出の諏訪部が再構成・加筆。タイトルを「死と再生」「永劫回帰」をあらわす「ウロボロスの輪」としました。2011年「最後の子」に引き続き、岸田理生と作品創作をともにした俳優が多く出演します。
廃墟となった館を霊魂たちがとりまく中、死後の生を生きることを望む娘を通して、岸田理生のテーマ「血の連鎖」を描きます。
その他注意事項
スタッフ 作:岸田理生
上演台本・演出:諏訪部仁
 
音楽:白庄司孝 照明:石田道彦、吉嗣敬介 壁面美術:広瀬明日子 舞台監督:西岡幸男 制作補:川井麻貴(SEABOSE)

[情報提供] 2013/06/07 05:33 by CoRich案内人

[最終更新] 2013/06/26 09:11 by CoRich案内人

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