ミュージカル
ミュージカル
実演鑑賞
自由劇場(東京都)
2026/06/06 (土) ~ 2026/07/12 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.shiki.jp/applause/chorusline/
| 期間 | 2026/06/06 (土) ~ 2026/07/12 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 自由劇場 |
| 出演 | |
| 作曲 | マーヴィン・ハムリッシュ |
| 脚本 | 浅利慶太 |
| 演出 | マイケル・ベネット |
| 料金(1枚あたり) |
10,000円 ~ 13,500円 【発売日】2026/02/28 ■一般料金 S1席:ピーク ¥13,500/レギュラー ¥12,000/バリュー ¥11,000 S2席:ピーク ¥13,500/レギュラー ¥12,000/バリュー ¥11,000 ■会員料金(四季の会) S1席:ピーク ¥12,500/レギュラー ¥11,000/バリュー ¥10,000 S2席:ピーク ¥12,500/レギュラー ¥11,000/バリュー ¥10,000 ※消費税込 ※公演日などによって料金が異なる場合がございます。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | |
| 説明 | 悔やまない 好きだからこそ すべてを捨てて生きた日々に悔いはない 永遠のミュージカル『コーラスライン』 〈Story〉 ショービジネスの街、ブロードウェイ。 舞台上には1本の白いライン―――コーラスライン。 新作ミュージカルでのコーラスダンサーを選ぶオーディションが行われている。 最終選考に残った17人が、1本のラインに並ぶ。 演出家ザックが彼等に問いかけた。 「履歴書に書いてないことを話してもらおう。君たちがどんな人間なのか」 姉のレッスンについていっただけなのに、いつの間にか自分がダンサーになっていたマイク。 複雑な家庭環境の中で、何もかもが美しく夢のようなバレエに憧れたシーラ、マギー、ビビ。 高校の芸術コースで劣等生のレッテルを貼られ、独学で女優になったディアナ。 美容整形を受けてからどんどん仕事に恵まれるようになったヴァル。 女装のショウで踊っていたポール。 そしてザックのかつての恋人で、ダンサーからハリウッドスターへの転身に挫折し、もう一度やりなおそうと戻ってきたキャシー……。 戸惑いながらも、一人一人が自分の人生を語りはじめた。 自分の人生では誰もが「主役」であり、境遇も悩みもそれぞれである。 選考が進んでいくうちに、ポールが足を痛めてしまう。 全員がかけより手を貸す中で、オーディションの下、共に舞台を目指す仲間意識が生まれていることに気がつく。 そんな中、演出家ザックは皆に問いかける。 「もし、今日を最後に踊れなくなったらどうする?」 「悔やまない 選んだ道がどんなにつらくても全てを捨てて生きた日々に悔いはない」 そして最終決定は下された。 |
| その他注意事項 | ※公演当日3歳以上有料(膝上観劇不可)/3歳未満の入場不可 ※2026年8月1日(土)全国公演開幕 |
| スタッフ | Conceived and Originally Directed and Choreographed by Michael Bennett Book by James Kirkwood & Nicholas Dante Music by Marvin Hamlisch Lyrics by Edward Kleban Co-Choreographed by Bob Avian Original Scenery by Robin Wagner Original Costumes by Theoni V.Aldredge Original Lighting by Tharon Musser ORIGINAL DIRECTION AND CHOREOGRAPHY RESTAGED BY Keita Asari |
すべてを捨てて生きた日々に悔いはない
永遠のミュージカル『コーラスライン』
〈Story〉
ショービジネスの街、ブロードウェイ。
舞台上には1本の白いライン―――コーラスライン。
新作ミュージカルでのコーラスダンサーを選ぶオーディションが行われて...
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