演劇

実演鑑賞

日本テレビ

レクザムホール(香川県県民ホール) 小ホール(香川県)

他劇場あり:

2026/07/01 (水) ~ 2026/07/01 (水) 開幕前

上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://wana-ntv.jp/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
「あなたの妻だ」と言って現れたのは、知らない女性だった…!
何が本当で何が嘘なのか?
本音と嘘、安心と恐怖、信頼と疑惑、男女6人の光と影が交錯する衝撃のサスペンス劇!
大好評につき、待望の再演!

2024年秋に「読売新聞創刊150周年記念舞台」として上演され、二転三転、ハラハラする...

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公演詳細

期間 2026/07/01 (水) ~ 2026/07/01 (水)
劇場 レクザムホール(香川県県民ホール) 小ホール
出演 上川隆也、藤原紀香、渡辺大、財木琢磨、須藤理彩、藤本隆宏
脚本 ロベール・トマ
演出 深作健太
料金(1枚あたり) 10,000円 ~ 10,000円
【発売日】2026/05/09
10,000円(全席指定・税込)
※開場は開演の45分前です。
※未就学児の入場はご遠慮ください。
※上演時間は約2時間の予定です。
公式/劇場サイト

https://wana-ntv.jp/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 7月1日(水)18:30
説明 「あなたの妻だ」と言って現れたのは、知らない女性だった…!
何が本当で何が嘘なのか?
本音と嘘、安心と恐怖、信頼と疑惑、男女6人の光と影が交錯する衝撃のサスペンス劇!
大好評につき、待望の再演!

2024年秋に「読売新聞創刊150周年記念舞台」として上演され、二転三転、ハラハラする展開、意表を突く結末、そのミステリアスな演出が評判を呼び、完売御礼の大人気公演となりました。

主要な登場人物は6人、新婚妻の行方不明事件を発端に、緊張感漂うやり取りが続く、台詞劇、心理劇としても見応え十分の作品です。
6人の男女の騙し合い、駆け引き、手に汗握るスリリングな展開、張り巡らされた巧みな伏線そして罠…、やがて失踪事件の深い闇は、驚愕の結末を迎えます!
「演劇界のヒッチコック」と呼ばれたロベール・トマ屈指の名作、満を持しての再演です!

主演は物語の鍵を握るカンタン警部役の上川隆也、そして、行方不明になった妻・エリザベート役の藤原紀香をはじめ、妻の安否を気遣う夫・ダニエル役に渡辺大、マクシマン神父役に財木琢磨、さらに、看護師のベルトン役に須藤理彩、絵描きのメルルーシュ役に藤本隆宏、舞台経験が豊富で華も実力もある顔ぶれが一堂に揃いました。

〈あらすじ〉
とある山荘での出来事。
新婚3ケ月のカップルがバカンスのため訪れていたが、妻のエリザベートが行方不明になってしまう。
夫のダニエルは、カンタン警部に捜査を依頼するが、なかなか見つからない。
そこへ、マクシマン神父に付き添われてエリザベートが戻って来るが、全くの別人だった!
ダニエルは激しく抵抗し、妻ではないと主張するが、状況証拠はどれもこれも、現れた女性が妻に違いないというものばかり。
証人として絵描きや看護師も登場し、騒動の渦は大きくなるが、ついに殺人事件にまで発展してしまう。
誰が正しいのか、誰が嘘をついているのか、そしてエリザベートは一体どうなったのか、やがて、思わぬ事態から意外な真実があきらかになる…。

著作権代理:フランス著作権事務所
その他注意事項
スタッフ 原作:ロベール・トマ
翻訳:平田綾子
演出:深作健太
美術:伊藤雅子
照明:倉本泰史
音響:長野朋美
衣裳:堀井香苗
ヘアメイク:中原雅子
舞台監督:小林清孝
制作統括・プロデュ―サー:松村英幹
企画・製作 : 日本テレビ

[情報提供] 2026/04/26 16:06 by CoRich案内人

[最終更新] 2026/04/26 16:11 by CoRich案内人

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