実演鑑賞
よみうり大手町ホール(東京都)
他劇場あり:
2026/06/06 (土) ~ 2026/06/26 (金) 開幕前
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://wana-ntv.jp/
| 期間 | 2026/06/06 (土) ~ 2026/06/26 (金) |
|---|---|
| 劇場 | よみうり大手町ホール |
| 出演 | 上川隆也、藤原紀香、渡辺大、財木琢磨、須藤理彩、藤本隆宏 |
| 脚本 | ロベール・トマ |
| 演出 | 深作健太 |
| 料金(1枚あたり) |
12,500円 ~ 12,500円 【発売日】2026/04/25 12,500円(全席指定・税込) ※開場は開演の30分前です。 ※未就学児の入場はご遠慮ください。 ※上演時間は約2時間の予定です。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月6日(土)13:00/17:00 6月7日(日)13:00 6月8日(月)14:00 6月9日(火)休演日 6月10日(水)14:00/18:30 6月11日(木)14:00 6月12日(金)14:00 6月13日(土)13:00/17:00(貸切) 6月14日(日)13:00 6月15日(月)14:00 6月16日(火)休演日 6月17日(水)14:00/18:30 6月18日(木)14:00 6月19日(金)14:00 6月20日(土)13:00/17:00(貸切) 6月21日(日)13:00 6月22日(月)14:00 6月23日(火)休演日 6月24日(水)14:00(貸切)/18:30 6月25日(木)14:00 6月26日(金)14:00 |
| 説明 | 「あなたの妻だ」と言って現れたのは、知らない女性だった…! 何が本当で何が嘘なのか? 本音と嘘、安心と恐怖、信頼と疑惑、男女6人の光と影が交錯する衝撃のサスペンス劇! 大好評につき、待望の再演! 2024年秋に「読売新聞創刊150周年記念舞台」として上演され、二転三転、ハラハラする展開、意表を突く結末、そのミステリアスな演出が評判を呼び、完売御礼の大人気公演となりました。 主要な登場人物は6人、新婚妻の行方不明事件を発端に、緊張感漂うやり取りが続く、台詞劇、心理劇としても見応え十分の作品です。 6人の男女の騙し合い、駆け引き、手に汗握るスリリングな展開、張り巡らされた巧みな伏線そして罠…、やがて失踪事件の深い闇は、驚愕の結末を迎えます! 「演劇界のヒッチコック」と呼ばれたロベール・トマ屈指の名作、満を持しての再演です! 主演は物語の鍵を握るカンタン警部役の上川隆也、そして、行方不明になった妻・エリザベート役の藤原紀香をはじめ、妻の安否を気遣う夫・ダニエル役に渡辺大、マクシマン神父役に財木琢磨、さらに、看護師のベルトン役に須藤理彩、絵描きのメルルーシュ役に藤本隆宏、舞台経験が豊富で華も実力もある顔ぶれが一堂に揃いました。 〈あらすじ〉 とある山荘での出来事。 新婚3ケ月のカップルがバカンスのため訪れていたが、妻のエリザベートが行方不明になってしまう。 夫のダニエルは、カンタン警部に捜査を依頼するが、なかなか見つからない。 そこへ、マクシマン神父に付き添われてエリザベートが戻って来るが、全くの別人だった! ダニエルは激しく抵抗し、妻ではないと主張するが、状況証拠はどれもこれも、現れた女性が妻に違いないというものばかり。 証人として絵描きや看護師も登場し、騒動の渦は大きくなるが、ついに殺人事件にまで発展してしまう。 誰が正しいのか、誰が嘘をついているのか、そしてエリザベートは一体どうなったのか、やがて、思わぬ事態から意外な真実があきらかになる…。 著作権代理:フランス著作権事務所 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 原作:ロベール・トマ 翻訳:平田綾子 演出:深作健太 美術:伊藤雅子 照明:倉本泰史 音響:長野朋美 衣裳:堀井香苗 ヘアメイク:中原雅子 舞台監督:小林清孝 制作統括・プロデュ―サー:松村英幹 企画・製作 : 日本テレビ |
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何が本当で何が嘘なのか?
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