ニットキャップシアター 第48回公演
【札幌演劇シーズン2026】プログラムディレクターズチョイス
実演鑑賞
ジョブキタ北八劇場(北海道)
2026/07/24 (金) ~ 2026/07/26 (日) 開幕前
上演時間: 約3時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://s-e-season.com/program/chekhov/
| 期間 | 2026/07/24 (金) ~ 2026/07/26 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ジョブキタ北八劇場 |
| 出演 | 門脇俊輔、澤村喜一郎、仲谷萌、西村貴治、山谷一也(以上、ニットキャップシアター)、石原菜々子(kondaba)、大路絢か(原脈)、千田訓子(万博設計)、山岡美穂、パーカッション:田辺響、歌:黒木夏海 |
| 脚本 | ごまのはえ |
| 演出 | ごまのはえ |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,000円 【発売日】2026/06/01 一般 4,000円 U-25 2,000円(要身分証提示) 高校生以下 1,000円(要身分証提示) 札幌演劇シーズン回数券(5枚綴り)15,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7/24(金)18:00 7/25(土)13:00★/18:00 7/26(日)13:30 開場は各30分前です。 ★-終演後アフタートーク |
| 説明 | 日本とロシアに挟まれた島、サハリン。 この島に「チェーホフ」と名付けられた街があるのをご存知でしょうか。 ロシア人、日本人、朝鮮人、ニヴフやアイヌなどの北方民族――この街に暮らした様々な人々が、ときに国家間の思惑によって翻弄されながらも生活する様子を、アントン・チェーホフや宮沢賢治ら、かつてこの島を訪れた作家達の眼差しとともに辿ります。 2019年の初演以来、再演を重ねてきた本作は、令和4年度 希望の大地の戯曲賞「北海道戯曲賞」大賞を受賞。 2024年には札幌と大空町で初の北海道公演をおこないました。 今回はプログラムディレクターズチョイスとして、再び札幌で上演します。 |
| その他注意事項 | 未就学児入場不可 |
| スタッフ | 舞台監督:河村都(華裏) 照明:葛西健一 音響:三橋琢 映像:堀川高志(kutowans studio)、飯阪宗麻(NOLCA SOLCA Film) 写真協力:後藤悠樹 音楽協力:北航平 大道具:竹腰かなこ 衣装:清川敦子(atm) 小道具:仲谷萌 演出助手:小山裕暉 舞台監督助手:越賀はなこ 朝鮮語翻訳:徐義才 朝鮮語監修:金民樹(劇団タルオルム) ニヴフ語指導:白石英才(札幌学院大学) 岩手弁指導:劇団らあす(花巻市) 制作:門脇俊輔、澤村喜一郎、高田晴菜、山﨑茉由、植村純子 主催:公益財団法人北海道文化財団/札幌演劇シーズン実行委員会 |
チケット取扱い
この公演に携わっているメンバー4
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この島に「チェーホフ」と名付けられた街があるのをご存知でしょうか。
ロシア人、日本人、朝鮮人、ニヴフやアイヌなどの北方民族――この街に暮らした様々な人々が、ときに国家間の思惑によって翻弄されながらも生活する様子を、アントン・チェーホフや宮沢賢治ら、かつ...
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