『私は海をだきしめていたい』/改訂版『春の祭典』

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実演鑑賞

Noism

彩の国さいたま芸術劇場 大ホール(埼玉県)

他劇場あり:

2026/07/25 (土) ~ 2026/07/26 (日) 開幕前

上演時間:

公式サイト: https://noism.jp/iwtbhts-tros2026/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
舞踊で紡ぐ坂口安吾と
エリック・サティの精神
改訂版『春の祭典』
21世紀舞踊への挑戦

新潟市出身の無頼派作家・坂口安吾が生誕 120 年を迎える本年、安吾の短編『私は海をだきしめていたい』にインスピレーションを得て創作されます。
音楽は本年が生誕160年にあたる、安吾が愛した作...

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公演詳細

期間 2026/07/25 (土) ~ 2026/07/26 (日)
劇場 彩の国さいたま芸術劇場 大ホール
出演 Noism0、Noism1
演出 金森穣
振付 金森穣
料金(1枚あたり) 3,000円 ~ 6,000円
【発売日】2026/04/19
入場料(税込)
一般 6,000円・U25 3,000円
公式/劇場サイト

https://www.saf.or.jp/arthall/stages/detail/106738/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 7月25日(土)15:00
7月26日(日)15:00
説明 舞踊で紡ぐ坂口安吾と
エリック・サティの精神
改訂版『春の祭典』
21世紀舞踊への挑戦

新潟市出身の無頼派作家・坂口安吾が生誕 120 年を迎える本年、安吾の短編『私は海をだきしめていたい』にインスピレーションを得て創作されます。
音楽は本年が生誕160年にあたる、安吾が愛した作曲家エリック・サティのピアノ曲。
安吾とサティの共鳴する精神世界を、金森穣が舞踊詩として紡ぎます。

同時上演は、2020 年コロナ禍に初演した金森穣版『春の祭典』を、Noism0 と Noism1 による少人数編成で、美術も削ぎ落としてお届けします。
言いようのない不安や恐れ、そして苛立ちを抱える現代人の精神状態を、生身の身体でしか表現できない、集団ヒステリーの儀式として描き出します。
その他注意事項 *未就学児の入場はご遠慮いただいております。
*U25は公演時25歳以下の方対象(未就学児を除く)。U25・高校生以下の方は入場時に身分証をご提示ください。
*開演時間を過ぎますと、演出上の都合によりご入場を制限させていただきます。
*託児サービス(新潟公演のみ)、車イス席等の詳細はNoismのウェブサイトまたは各劇場のHPをご確認ください。
*営利目的での転売を禁止します。

※音楽は録音での上演です。
スタッフ 『私は海をだきしめていたい』
演出振付:金森穣
音楽:エリック・サティ
衣裳:井深麗奈
出演:Noism0、Noism1


改訂版『春の祭典』
演出振付:金森穣
音楽:イーゴリ・ストラヴィンスキー
衣裳:RATTA RATTARR
椅子:須長檀
出演:Noism0、Noism1


[情報提供] 2026/04/21 12:43 by CoRich案内人

[最終更新] 2026/04/21 12:43 by CoRich案内人

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