『私は海をだきしめていたい』/改訂版『春の祭典』

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実演鑑賞

Noism

りゅーとぴあ劇場(新潟市民芸術文化会館)(新潟県)

他劇場あり:

2026/06/27 (土) ~ 2026/07/05 (日) 開幕前

上演時間:

公式サイト: https://noism.jp/iwtbhts-tros2026/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
舞踊で紡ぐ坂口安吾と
エリック・サティの精神
改訂版『春の祭典』
21世紀舞踊への挑戦

新潟市出身の無頼派作家・坂口安吾が生誕 120 年を迎える本年、安吾の短編『私は海をだきしめていたい』にインスピレーションを得て創作されます。
音楽は本年が生誕160年にあたる、安吾が愛した作...

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公演詳細

期間 2026/06/27 (土) ~ 2026/07/05 (日)
劇場 りゅーとぴあ劇場(新潟市民芸術文化会館)
出演 Noism0、Noism1
演出 金森穣
振付 金森穣
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 5,500円
【発売日】2026/03/28
入場料(税込)
全席指定5,500円・U25 3,000円・高校生以下 1,000円
公式/劇場サイト

https://www.ryutopia.or.jp/performance/event/40767/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 6月27日(土)17:00
6月28日(日)15:00★
7月4日(土)15:00★
7月5日(日)15:00

★マークがついている回は、終演後にアフタートークあり(約30分)
・6月28日(日)
登壇者
金森穣(演出振付 / Noism芸術総監督)
井関佐和子(Noism国際活動部門芸術監督)
・7月4日(土)
登壇者
Noism1メンバー

*ご来場の皆さんからの質問にお答えします。
*新潟公演のチケットをお持ちの方であれば、別日程でもトークのみのご参加も可能です。
説明 舞踊で紡ぐ坂口安吾と
エリック・サティの精神
改訂版『春の祭典』
21世紀舞踊への挑戦

新潟市出身の無頼派作家・坂口安吾が生誕 120 年を迎える本年、安吾の短編『私は海をだきしめていたい』にインスピレーションを得て創作されます。
音楽は本年が生誕160年にあたる、安吾が愛した作曲家エリック・サティのピアノ曲。
安吾とサティの共鳴する精神世界を、金森穣が舞踊詩として紡ぎます。

同時上演は、2020 年コロナ禍に初演した金森穣版『春の祭典』を、Noism0 と Noism1 による少人数編成で、美術も削ぎ落としてお届けします。
言いようのない不安や恐れ、そして苛立ちを抱える現代人の精神状態を、生身の身体でしか表現できない、集団ヒステリーの儀式として描き出します。
その他注意事項 *未就学児の入場はご遠慮いただいております。
*U25は公演時25歳以下の方対象(未就学児を除く)。U25・高校生以下の方は入場時に身分証をご提示ください。
*開演時間を過ぎますと、演出上の都合によりご入場を制限させていただきます。
*託児サービス(新潟公演のみ)、車イス席等の詳細はNoismのウェブサイトまたは各劇場のHPをご確認ください。
*営利目的での転売を禁止します。

※音楽は録音での上演です。
スタッフ 『私は海をだきしめていたい』
演出振付:金森穣
音楽:エリック・サティ
衣裳:井深麗奈
出演:Noism0、Noism1


改訂版『春の祭典』
演出振付:金森穣
音楽:イーゴリ・ストラヴィンスキー
衣裳:RATTA RATTARR
椅子:須長檀
出演:Noism0、Noism1


[情報提供] 2026/04/21 12:43 by CoRich案内人

[最終更新] 2026/04/21 12:43 by CoRich案内人

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