伝統と創造シリーズ vol.14
伝統と創造シリーズ vol.14
実演鑑賞
市川市文化会館(千葉県)
他劇場あり:
2026/06/20 (土) ~ 2026/06/20 (土) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.ceruleantower-noh.com/lineup/2026/20260604.html
| 期間 | 2026/06/20 (土) ~ 2026/06/20 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 市川市文化会館 |
| 出演 | 酒井はな、津村禮次郎、森山開次 |
| 脚本 | |
| 演出 | 森山開次 |
| 料金(1枚あたり) |
5,500円 ~ 6,000円 【発売日】2026/03/14 【全席指定】6,000円 ローズメンバーズ500円引 ※未就学児のご入場、お車でのご来館はご遠慮ください。 ※やむを得ない事情により、出演者が変更となる場合がございます。 公演中止の場合を除き、演目や出演者変更等に伴うチケットの払い戻しはいたしません。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月20日(土)17:00開演(16:30開場) |
| 説明 | 深き愛は、人を狂わせる。 それは、均衡を求めた魂のかなしみ。 HANAGOと呼ばれた一人の女性の、愛をめぐる一生。 2019年に制作された、森山開次による『HANAGO-花子-』の再演が決定いたしました。能の名作「班女」「隅田川」の登場人物・花子(はなご)に焦点を置き、二つの演目を元に、一人の女性の生き様を描いたダンス作品です。 そぎ落とされた能の世界の本質を現代に召還させる森山の演出、狂気を祈りに昇華し観る者の魂を震わせる酒井の花子は、大きな反響を呼びました。7年の月日を経て、さらなる変化を遂げる『HANAGO-花子-』に、どうぞご期待下さい。 【伝統と創造シリーズとは…】 能楽堂という日本の伝統的な様式を持つ空間を、コンテンポラリーダンスの振付家がどのように解釈し、扱っていくかを問う企画。2008年より継続して制作している。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 演出・振付:森山開次 作曲:笠松泰洋 レコーディング・ミュージシャン 箏:北川綾乃 バロックハープ:伊藤美恵 ケーナ:岩川光 お囃子:望月太満衛 メイ:笠松泰洋 衣裳:新居幸治(Eatable of Many Orders) アソシエイトダンサー:梶田留以 舞台監督:川上大二郎 照明: 櫛田晃代 音響:市村隼人 宣伝写真ヘアメイク:松本順(tsujimanagement) 宣伝写真:池谷友秀 宣伝デザイン:小山睦浩(mograph) 主催 :セルリアンタワー能楽堂 |
それは、均衡を求めた魂のかなしみ。
HANAGOと呼ばれた一人の女性の、愛をめぐる一生。
2019年に制作された、森山開次による『HANAGO-花子-』の再演が決定いたしました。能の名作「班女」「隅田川」の登場人物・花子(はなご)に焦点を置き、二つの演目を元...
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