【七慟伽藍 其の十二】

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THE REDFACE

笹塚ファクトリー(東京都)

2013/05/18 (土) ~ 2013/05/19 (日) 公演終了

上演時間:

戦国時代からすでに450年
瞬く間に時だけが過ぎ去っていた。

しかし、血塗られた武将らの魂は果てない
漆黒の闇に包まれた冥界を孤独にさまよい続けていたのだった。

そこへ、この冥界に囚われた七人の戦国武将らの魂を
天界へ導くために、伝説の尼僧・八百比丘尼がそのお姿を現した。
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公演詳細

期間 2013/05/18 (土) ~ 2013/05/19 (日)
劇場 笹塚ファクトリー
出演 榊原利彦、奥田直樹、鈴木勇人、砂押正輝、鷲見亮、伊藤アルフ、八巻正明、早乙女敬良
脚本 龍造寺里琴
演出 榊原利彦
料金(1枚あたり)
【発売日】2013/04/25
前 売:¥4,200
当 日:¥4,500
学 生:¥3,000
(学生証をお持ちください)
BLUE☆LION会員 :¥4,000
サイト

http://www.the-redface.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 5月18日(土)16:00
5月18日(土)19:00
5月19日(日)12:00
5月19日(日)15:00
5月19日(日)18:00
説明 戦国時代からすでに450年
瞬く間に時だけが過ぎ去っていた。

しかし、血塗られた武将らの魂は果てない
漆黒の闇に包まれた冥界を孤独にさまよい続けていたのだった。

そこへ、この冥界に囚われた七人の戦国武将らの魂を
天界へ導くために、伝説の尼僧・八百比丘尼がそのお姿を現した。

やがて武将らはかつて決して語られることのなかった
自らの死の真相と、最期の想いを口々に語りだすのだった。

果たして己の総てを犠牲にしてまでも、其々の心が求めていたもの

・・・それは、ひたすら平穏なる安らぎの日々であったのだ。
そう皆が気づいた瞬間、静かにゆっくりと天界の扉が開き始める。

・・・しかし、・・・そこで一人の幼子が現れる。


榊原利彦(THE REDFACE)・・・織田信長

奥田直樹(THE REDFACE)・・・明智光秀

鈴木勇人(THE REDFACE)・・・浅井長政

砂押正輝 (THE REDFACE)・・・豊臣秀吉

伊藤アルフ(アルファーシャイニング)・・・八百比丘尼

鷲見亮(ファミリーアーツ)・・武田信玄

八巻正明(AND ENDLESS.)・・・朝倉義景

早乙女敬良・・・徳川家康
その他注意事項
スタッフ 照明 谷川博俊
音響 理貴
写真 南賢太郎
衣装 榊原理惠子

[情報提供] 2013/04/24 01:07 by THE REDFACE

[最終更新] 2013/05/20 08:48 by THE REDFACE

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー1

榊原玉記

榊原玉記(0)

脚本 美術 舞台監督 宣伝美術 その他(衣装)

脚本家です。

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