LIHITZ produce
映画「たかが世界の終わり」原作(監督グザヴィエ・ドラン)
実演鑑賞
参宮橋TRANCE MISSION(東京都)
2026/04/29 (水) ~ 2026/05/03 (日) 上演中
上演時間: 約1時間45分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://lihitz.com/
| 期間 | 2026/04/29 (水) ~ 2026/05/03 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 参宮橋TRANCE MISSION |
| 出演 | 金井久成、竹之内勇輝、舛谷マイア、イマムラキョウカ、今泉マヤ、杏実花、寂代薫、松本響、橘麦、藤本ゆうか |
| 脚本 | 原作 ジャン=リュック・ラガルス、翻訳 齋藤公一 |
| 演出 | 上演台本/演出 川上一輝 |
| 料金(1枚あたり) |
4,500円 ~ 5,000円 【発売日】2026/04/06 前売 4,500円/当日 5,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 29⽇(⽔) 14:00 [R] / 19:00 [B] 30⽇(⽊) 14:00 [B] / 19:00 [B] 5月1⽇(⾦) 14:00 [R] / 19:00 [R] 2⽇(⼟) 13:00 [R] / 18:00 [B] 3⽇(⽇) 12:00 [B] / 16:00 [R] ※ R: [ ルージュ ] -Rouge- / B: [ ブラン ] -Blanc- ※ 開場・受付開始は開演の30分前 |
| 説明 | 「12年の空白の後、恐れを抱きながらも、 僕はあの人たちに再び会おうと決めた ー 僕の死を告げるために」 不治の病により余命僅かであることを知った主人公・ルイは、 長年会うことを避けてきた家族の元へ帰郷する。 病を打ち明けようとする彼だが、次々に語りかける家族たちは 不在だった長男との時間を埋めようとするかのように話す隙を与えない。 どこまでも噛み合わずに進んでゆく彼らの会話は、 やがて過熱し、それぞれが隠していた思わぬ感情がほとばしるー。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 演出助手 西野裕貴 美術 ひろぼうず(プレイカンパニー空集合) 照明 渡邉日和 (eimatsumoto Co.Ltd.) 映像協力 鶴若仰太 / 尾崎健 制作 南百音 / 平井友梨 協力 文学座 / e-factory / あわいの筺 / マリアクレイス/ BLANCHE プロデューサー 横山萌 (LIHITZ/TOKYO笹塚ボーイズ) 企画・制作 LIHITZ 著作権代理 (株)フランス著作権事務所 |
僕はあの人たちに再び会おうと決めた
ー 僕の死を告げるために」
不治の病により余命僅かであることを知った主人公・ルイは、
長年会うことを避けてきた家族の元へ帰郷する。
病を打ち明けようとする彼だが、次々に語りかける家族たちは
不在だ...
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