演劇

LIHITZ produce

映画「たかが世界の終わり」原作(監督グザヴィエ・ドラン)

演劇

LIHITZ produce

まさに世界の終わり

映画「たかが世界の終わり」原作(監督グザヴィエ・ドラン)

実演鑑賞

LIHITZ

参宮橋TRANCE MISSION(東京都)

2026/04/29 (水) ~ 2026/05/03 (日) 開幕前

上演時間: 約1時間45分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://lihitz.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
「もうすぐ死ぬ」と家族に伝えるために、12年ぶりに帰郷する人気作家のルイ。母のマルティーヌは息子の好きだった料理を用意し、幼い頃に別れた兄を覚えていない妹のシュザンヌは慣れないオシャレをして待っていた。浮足立つ二人と違って、素っ気なく迎える弟のアントワーヌ、彼の妻のカトリーヌはルイとは初対面だ...

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公演詳細

期間 2026/04/29 (水) ~ 2026/05/03 (日)
劇場 参宮橋TRANCE MISSION
出演 金井久成、竹之内勇輝、舛谷マイア、イマムラキョウカ、今泉マヤ、杏実花、寂代薫、松本響、橘麦、藤本ゆうか
脚本 原作 ジャン=リュック・ラガルス、翻訳 齋藤公一
演出 上演台本/演出 川上一輝
料金(1枚あたり) 4,500円 ~ 5,000円
【発売日】2026/04/06
前売 4,500円/当日 5,000円
公式/劇場サイト

https://lihitz.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
4月29⽇(⽔) 14:00 [A] / 19:00 [B]
4月30⽇(⽊) 14:00 [B] / 19:00 [B]
5月 1⽇(⾦) 14:00 [A] / 19:00 [A]
5月 2⽇(⼟) 13:00 [A] / 18:00 [B]
5月 3⽇(⽇) 12:00 [B] / 16:00 [A]
説明 「もうすぐ死ぬ」と家族に伝えるために、12年ぶりに帰郷する人気作家のルイ。母のマルティーヌは息子の好きだった料理を用意し、幼い頃に別れた兄を覚えていない妹のシュザンヌは慣れないオシャレをして待っていた。浮足立つ二人と違って、素っ気なく迎える弟のアントワーヌ、彼の妻のカトリーヌはルイとは初対面だ。オードブルにメインと、まるでルイが何かを告白するのを恐れるかのように、ひたすら続く意味のない会話。戸惑いながらも、デザートの頃には打ち明けようと決意するルイ。だが、過熱していく弟の激しい言葉が頂点に達した時、それぞれが隠していた思わぬ感情がほとばしる――――。
その他注意事項
スタッフ Assistant director …… Yuki Nishino
演出助手       西野裕貴
Art …………………… HIrobozu
美術         ひろぼうず(プレイカンパニー空集合)        
Lighting ……………… Hiyori Watanabe
照明         渡邉日和 (eimatsumoto Co.Ltd.)
Filming Cooperation … Kota Tsuruwaka  Takeru Ozaki
映像協力       鶴若仰太    / 尾崎健
Production …………… Mone Minami  Yuri Hirai
制作         南百音  / 平井友梨
Cooperation …………… 文学座 / e-factory / あわいの筺 / マリアクレイス/ BLANCHE
協力
Producer ……………… Moe Yokoyama
プロデューサー    横山萌(LIHITZ/TOKYO笹塚ボーイズ)
Project ………………… LIHITZ
企画・制作   
copyright agency ………Bureau des Copyrights Français
著作権代理      (株)フランス著作権事務所

[情報提供] 2026/04/03 13:30 by LIHITZ

[最終更新] 2026/04/03 13:38 by LIHITZ

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー1

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