演劇

ドアーズ秋公演

紙屋悦子の青春

デザイン:前嶋のの

0 お気に入りチラシにする

演劇

ドアーズ秋公演

紙屋悦子の青春

ドアーズ

劇場HOPE(東京都)

2013/10/23 (水) ~ 2013/10/27 (日) 公演終了

上演時間:

敗戦の色濃い昭和二十年(1945年)春。
鹿児島の田舎町。

紙屋悦子は兄・安忠、その妻・ふさと暮らしていた。
そんな悦子は兄の後輩、明石少尉に密かに思いを寄せていた。
ところがある日、兄は別の男性との見合いを悦子に勧めてきた。
相手は明石の親友・永与少尉で、明石自身も縁談成立を望...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2013/10/23 (水) ~ 2013/10/27 (日)
劇場 劇場HOPE
出演 荒川大三郎、境ゆう子、富永あき、高井康行、加藤英雄、今野鶏三、青木道子
脚本 松田正隆
演出 福沢富夫
料金(1枚あたり)
【発売日】2013/09/15
前売り 3500円
当日 4000円
プレビュー公演 2000円
サイト

http://ameblo.jp/door-to-doors/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 10月23日(水)14:00(プレビュー公演)/19:00
10月24日(木)14:00 / 19:00
10月25日(金)14:00 / 19:00
10月26日(土)14:00 / 19:00
10月27日(日)14:00
説明 敗戦の色濃い昭和二十年(1945年)春。
鹿児島の田舎町。

紙屋悦子は兄・安忠、その妻・ふさと暮らしていた。
そんな悦子は兄の後輩、明石少尉に密かに思いを寄せていた。
ところがある日、兄は別の男性との見合いを悦子に勧めてきた。
相手は明石の親友・永与少尉で、明石自身も縁談成立を望んでいるらしい。
なぜなら明石少尉は…

戦争というものが日常の中にあった時代。そこに生きる市井の人たちの生活…。

作者・松田正隆の長崎三部作のひとつに数えられる初期の名作。
その他注意事項
スタッフ 舞台監督○廣瀬正仁  
美術○吉野章弘  
照明○阿部将之  
音響○阿久津未歩

[情報提供] 2013/04/15 17:55 by ダイちゃん

[最終更新] 2013/10/26 11:09 by ダイちゃん

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー3

ヒロポン

ヒロポン(0)

大好きな作品のひとつです。 是非 観にいらしてください。

トミーあき

トミーあき(0)

現代にも、戦時下にも、青春はいろいろな形であります。「...

ダイちゃん

ダイちゃん(0)

役者・俳優 声優

松田正隆の初期作品をドアーズがどう展開させるか。

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大