hishida‘s プロデュース 2026
神戸三宮シアター・エートー 10th year
実演鑑賞
神戸三宮シアター・エートー(兵庫県)
2026/12/03 (木) ~ 2026/12/06 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://note.com/hishida_company/n/ne88ded66a2ae
| 期間 | 2026/12/03 (木) ~ 2026/12/06 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 神戸三宮シアター・エートー |
| 出演 | 村崎真彩(サンミュージックブレーン)、中尾聡(サンミュージックブレーン)、サーシャ、上薗知佳(吉本興業) |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | |
| 説明 | 【作品原作】 “神戸の街を歩き、あるいは駆けぬけていった無数の恋人たちの心のかけらのざわめき”。 「神戸ハートブレイク・ストリート」は、作家・玉岡かおる氏が1994年に発表した「決して特別ではない、彼と彼女の小さな小さな19の物語」を集めてできた恋愛小説集です。1994年の神戸を舞台に描かれた物語たち。 阪神淡路大震災前の、キラキラと輝いてた神戸の街を舞台に描かれています。 【玉岡かおるさん】 兵庫県三木市出身。神戸女学院大学文学部卒業。2年間三木中学教諭を務めた後、昭和62年(1987)、『夢食い魚のブルー・グッドバイ』で神戸文学賞を受賞し、新潮社より作家デビュー。おもな作品に、神戸を舞台とする『なみだ蟹のムーンライト・チアーズ』『クォーター・ムーン』『サイレント・ラブ』(いずれも新潮社・刊)、『お家さん』『天涯の船』『負けんとき~ヴォーリズ満喜子の種まく日々』などがある。『をんな紋』(角川書店・刊)は山本周五郎賞候補。織田作之助賞、新田次郎文学賞 ほか。 【若手女性脚本家5人が手掛ける朗読劇】 19作のオムニバスで綴られた小説たち。今から32年前・1994年の「スマホのない時代」に生まれたピュアな恋愛エピソードの数々を新進気鋭の女性脚本家5人がそれぞれの感性を生かしてシナリオ化。原作者・玉岡かおる氏の監修を受けた5作品(各公演3作)を朗読劇として上演いたします。 演じるのは関西・関東問わずキャスティングする若手俳優陣。KOBEの街を彩る映像を背景に、「あの頃」の煌びやかな街の空気を蘇らせます。 2026年12月3日(木)~6日(日) 全6回公演上演作品ラインナップ各公演・朗読劇3作、ストレートプレイ1作。上演100分。 【上演演目・脚本担当*変更の場合有】 ●12月3日(木)夜公演 ①朗読劇「ハーバーランドで待っていて(浜田果枝) ②朗読劇「ジェレミーフィッシャーへようこそ」(サワダカオ) ③朗読劇「天使が雲でやってくる」(ふかみ) ④『2026年の“ハーバーランドで待っていて”』(菱田信也) ●12月4日(金)夜公演 ①朗読劇「ハーバーランドで待っていて」(浜田果枝) ②朗読劇「ジェレミーフィッシャーへようこそ」(サワダカオ) ③朗読劇「天使が雲でやってくる」(ふかみ) ④『2026年の“ハーバーランドで待っていて”』(菱田信也) ●12月5日(土)昼公演 ①朗読劇「ハーバーランドで待っていて」(浜田果枝) ②朗読劇「ジェレミーフィッシャーへようこそ」(サワダカオ) ③朗読劇「天使が雲でやってくる」(ふかみ) ④『2026年の“ハーバーランドで待っていて”』(菱田信也) ====================== ●12月5日(土)夜公演 ①朗読劇「ハーバーランドで待っていて」(浜田果枝) ②朗読劇「その靴を履いていく日」(ときあや) ③朗読劇「許してあげる」(西村ミコト) ④『2026年の“ハーバーランドで待っていて”』(菱田信也) ●12月6日(日)昼・夕公演 ①朗読劇「ハーバーランドで待っていて」(浜田果枝) ②朗読劇「その靴を履いていく日」(ときあや) ③朗読劇「許してあげる」(西村ミコト) ④『2026年の“ハーバーランドで待っていて”』(菱田信也) |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
“神戸の街を歩き、あるいは駆けぬけていった無数の恋人たちの心のかけらのざわめき”。
「神戸ハートブレイク・ストリート」は、作家・玉岡かおる氏が1994年に発表した「決して特別ではない、彼と彼女の小さな小さな19の物語」を集めてできた恋愛小説集です。1994年の神戸を舞台に描か...
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