リーディングドラマ
リーディングドラマ
実演鑑賞
あきた芸術劇場ミルハス・中ホール(秋田県)
他劇場あり:
2026/05/31 (日) ~ 2026/05/31 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://ml-geki.com/rougainohito/
| 期間 | 2026/05/31 (日) ~ 2026/05/31 (日) |
|---|---|
| 劇場 | あきた芸術劇場ミルハス・中ホール |
| 出演 | 友近、千葉雄大 |
| 脚本 | 笹部博司 |
| 演出 | 笹部博司 |
| 料金(1枚あたり) |
8,800円 ~ 8,800円 【発売日】2026/02/13 8,800円(税込・全席指定) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月31日(日)14:00/18:00 ※開場は開演の30分前 |
| 説明 | 〈ストーリー〉 小さな玩具屋を大手企業に育てた元社長・福太郎。だが、老いてなお「自慢話が止まらない」彼は、ついに家族にも会社にも“老害”認定され、娘からは完全に距離を置かれてしまう。 そんな彼の前に現れたのは、自分を超える“最強の老害”・サキ。 口うるさくて、図々しくて、でもどこかチャーミング―― 二人の出会いをきっかけに、世間から締め出された老人たちが立ち上がる! 迷惑がられながらも、人生をあきらめない。 「老害」とされた人々が繰り広げる、笑いと涙の逆襲劇。 〈見どころ〉 ●二人芝居の新境地 登場人物すべてを、友近と千葉雄大が自在に演じ分ける―― リーディングならではのスピード感、テンポの良さ、迫力が魅力。 それはまさに、“言葉のライブバトル”です。 ●音楽とともに進化する物語 音楽を担当するのは、独創的な世界観を持つ小春(チャラン・ポ・ランタン)。 物語に寄り添うアコーディオンの生演奏は、時に温かく、時に挑発的に、“老害たち”の心情を包み込み、物語を立体的に彩ります。 ●クライマックスは昭和歌謡ショー! 舞台のフィナーレでは、千葉雄大演じる福太郎の司会で、友近演じる春子が昭和歌謡を熱唱。 観客を巻き込みながら、笑いと感動に包まれる大団円を迎えます。 ●老害が、語り、歌い、踊り出す すべての世代が、自分ごととして共感できる―― 笑って、泣けて、元気が出る、人生の応援歌。 |
| その他注意事項 | ※未就学児童入場不可 |
| スタッフ | 原作:内館牧子『老害の人』(講談社文庫) 音楽・アコーディオン演奏:小春(チャラン・ポ・ランタン) 企画・製作:メジャーリーグ サンライズプロモーション |
小さな玩具屋を大手企業に育てた元社長・福太郎。だが、老いてなお「自慢話が止まらない」彼は、ついに家族にも会社にも“老害”認定され、娘からは完全に距離を置かれてしまう。
そんな彼の前に現れたのは、自分を超える“最強の老害”・サキ。
口うるさくて、図々しくて、でもどこ...
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