劇団おかえり第7回公演
赤線に咲く華たち
実演鑑賞
彩の国さいたま芸術劇場 小ホール(埼玉県)
2006/11/24 (金) ~ 2006/11/26 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://gekidan-okaeri.crayonsite.com
| 期間 | 2006/11/24 (金) ~ 2006/11/26 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 彩の国さいたま芸術劇場 小ホール |
| 出演 | 沼尾千代、佐竹啓之、内海幸子、須藤咲月、高橋いずみ、西村ユキ、金澤愛子、植松朋子、遠藤洋輔、高橋智晴、根岸健一、須藤敏幸、藤井範幸、川合啓史、須藤明美 |
| 脚本 | 須藤明美 |
| 演出 | 須藤明美 |
| 料金(1枚あたり) |
1,800円 ~ 1,800円 【発売日】 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月24日(金)19:00 11月25日(土)13:30/19:00 11月26日(日)13:30 |
| 説明 | 昭和のある時代、赤線と言われる歓楽街があった。 麗人館の息子・俊介は、赤線の女郎・美園に恋をしていた。 しかしある時、赤線は廃止となり、摘発が厳しくなっていた。 そして、麗人館の女郎がそれぞれに身請けをされようとしていた。 俊介は一念発起。 女郎屋から旅館に切り替えようとし、身請けされてしまった愛する女を奪って来ようと決心する。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【舞台監督】杉山龍 【音楽】星ひさし 【照明】高橋康孝 【音響】芳賀明子 【制作総指揮】須藤敏幸 |
麗人館の息子・俊介は、赤線の女郎・美園に恋をしていた。
しかしある時、赤線は廃止となり、摘発が厳しくなっていた。
そして、麗人館の女郎がそれぞれに身請けをされようとしていた。
俊介は一念発起。
女郎屋から旅館に切り替えようとし、身請...
もっと読む