舞台
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実演鑑賞
森ノ宮ピロティホール(大阪府)
他劇場あり:
2026/05/28 (木) ~ 2026/05/30 (土) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://event.1242.com/events/hagaki-osama/
| 期間 | 2026/05/28 (木) ~ 2026/05/30 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 森ノ宮ピロティホール |
| 出演 | 松岡昌宏、黒谷友香、渡部秀、松田好花(日向坂46)、渡辺裕太、槙尾ユウスケ(かもめんたる)、栗原萌実、高乃麗、ピエール瀧 |
| 脚本 | 金沢知樹 |
| 演出 | 金沢知樹 |
| 料金(1枚あたり) |
10,500円 ~ 10,500円 【発売日】2026/03/14 全席指定:10,500円(税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | |
| 説明 | 昭和61年、長崎で決して裕福でない家庭で暮らす高校2年生の主人公・浩司は、母からプレゼントされたラジカセをきっかけに深夜ラジオにのめり込む。リスナーでは飽き足らずはがきを送り続け、ついには番組でも常連のハガキ職人となるまでに上りつめたが、大学、社会人となりいつのまにかラジオからは遠のいていた。 40代半ばとなり、外資系企業のエリート幹部になっていた浩司は仕事でつまずき退社する羽目に。妻も子も家を出てしまい、順風だったはずの人生が転落していく。 すべてを失いふと訪れた実家で見つけたのは、あの頃熱中していた古いラジカセだった。電源を入れチューニングして聴こえてきたのは、なんと当時熱狂していたあのパーソナリティ・楢崎のしゃがれ声だった。「まだ、続いてたんだ・・・」久しく耳にする声に高揚するも、楢崎は来年番組を引退するという。 何かに駆られるように筆をとり、番組宛にはがきを送る浩司。ここから、再びあの熱情の日々が始まるきっかけになろうとは知らずに・・・ |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 脚本・演出:金沢知樹 美術:片平圭衣子 照明:祝迫佳小里(DISCOLOR Company) 音響:佐野貴史(DISCOLOR Company) 衣裳:髙木阿友子 ヘアメイク:森下奈央子 演出助手:弥山宗作 舞台監督:金子裕明 宣伝:FUTURE PR & MEDIA 宣伝美術:柳川敬介(ハンサム) 宣伝写真:越川麻希 宣伝衣装:髙木阿友子/渡辺実希(dexi) イラストレーター:鈴木旬 キャスティング協力:池田舞、各務裕梨佳 プロデューサー:後藤隆志(ニッポン放送)/保坂暁、伊藤夏恵、吉田和睦(AOI Pro.) アシスタントプロデューサー:清澤栞奈、鮫島愛(ニッポン放送)/石川万奈恵(AOI Pro.) 東京公演主催:ニッポン放送/AOI Pro. 大阪公演主催:サンライズプロモーション大阪 制作:AOI Pro. 企画・製作:ニッポン放送 |
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