実演鑑賞
東京芸術劇場 シアターウエスト(東京都)
2026/04/04 (土) ~ 2026/04/12 (日) 開幕前
休演日:4月7日(火)
上演時間:
公式サイト:
https://zikanseisaku.com/stage/syakaideikirudoubutsu/
| 期間 | 2026/04/04 (土) ~ 2026/04/12 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 シアターウエスト |
| 出演 | 岐洲匠、松田凌、青柳尊哉、杉本凌士、栗原類、桑野晃輔、多賀名啓太、佐々木道成(劇団時間制作)、赤間麻里子 |
| 脚本 | 谷碧仁 |
| 演出 | 谷碧仁 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】2026/02/21 全席指定(税込) 【通常】 一般 :8,000円 特典付・前方確約:10,000円 【★割引日】 一般:7,000円 特典付・前方確約:9,000円 【U-22(引換券)】 4,500円 当日券:各+500円 ※U-22について(22歳以下対象) 引換券でのご案内となります。場合によってはお連れ様とお隣のお席をご案内できない場合もございます。予めご了承くださいませ。引換券は当日劇場の受付窓口にて年齢のわかるご本人確認書類確認後チケットをお渡しとなります。 ※未就学児童入場不可 ※車いすでご来場のお客様はチケットご購入後、劇団時間制作のお問い合わせ先までご連絡ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4月4日(土) 18:00 4月5日(日) 13:00 / 18:00★ 4月6日(月) 19:00★ 4月7日(火) 休演日 4月8日(水) 14:00 / 19:00 4月9日(木) 14:00 4月10日(金) 14:00 / 19:00 4月11日(土) 13:00 / 18:00 4月12日(日) 12:30 受付開始:開演45分前、客席開場:開演30分前 ★:割引日 |
| 説明 | ある村では数日前から「子供が行方不明」との放送が繰り返し流れていた。 村人たちは山の中腹にある産業廃棄物中間処理場に疑いの目をかけた。 そこでは、社会からはじき出された前科者たちが、動物の死骸の臭いと共に働いていた。 笹原一太もそのひとりであった。 ある日、傍観者であった一太の目の前に“それ”が姿を現す。 ”行方不明となった子供の遺体” そして「廃棄して欲しい」という囁き。 夢であって欲しいその現実が、一太の癒えない傷を刺激し、静かに判断を狂わせていく。 一体、自分はどこにいるのか 一体、自分はナニモノなのか 一体、自分は何を欲しているのか 「常識」と「価値観」の境界線の上で繰り広げられる会話劇。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 脚本・演出:谷碧仁 舞台監督:渡邊歩(RESON)・藤本貴行(RESON) 美術:平山正太郎 照明:小原ももこ(APS) 音響効果:天野高志(RESON)・仲根綺乃(RESON) 音楽:三善雅己 衣裳:小泉美都 ヘアメイク:美ヶ原美々 宣伝美術:圓岡淳 制作:野田麻衣・秋好毬子 |
村人たちは山の中腹にある産業廃棄物中間処理場に疑いの目をかけた。
そこでは、社会からはじき出された前科者たちが、動物の死骸の臭いと共に働いていた。
笹原一太もそのひとりであった。
ある日、傍観者であった一太の...
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