広島市民劇場 安佐南市民劇場
広島市民劇場 安佐南市民劇場
実演鑑賞
JMSアステールプラザ 大ホール(広島県)
他劇場あり:
2026/03/31 (火) ~ 2026/04/01 (水) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://shibaisuki.jimdofree.com/
| 期間 | 2026/03/31 (火) ~ 2026/04/01 (水) |
|---|---|
| 劇場 | JMSアステールプラザ 大ホール |
| 出演 | 赤羽秀之、中山研、本郷弦、川村進、円地晶子、朝日望、島田仁、中山正太郎、ほか無名塾 |
| 脚本 | |
| 演出 | 仲代達矢 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 広島市民劇場の演劇鑑賞会です。 会員制でご覧いただけます。 公演会場での入会受付は行っておりません。 公演期間中は事務所をしめていますので事前に、手続きお問い合わせをお願いします。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月31日(火) 18:30 4月1日(水) 13:00 |
| 説明 | 国宝「松林図屏風」ー、圧倒的な画力と稀有な表現力で見る者の心を捉えて放さない、この「松林図屏風」を描いた人物こそが、謎多き絵師、長谷川等伯である。 1539年、安土桃山、未だ戦乱の世。能登半島・七尾の染物屋に生まれ、その才能を絵仏師として開花させた一人の男は、やがて京都へ上り、絵師として「等伯」の画号を名乗る。当時、画壇に君臨した狩野派の圧力に屈することなく、等伯は、我が子や弟子たちと共に、京の名刹の襖絵や天井画を次々に手掛けるまでの活躍を見せる。下剋上の世、不安定な政情に翻弄されながらも、彼は、その筆の力で真に優れた絵を追い求め、己の魂を燃やし続けた。 襲いかかる過酷な運命に抗いつつ、等伯はなぜ、あの静謐な「松林図屏風」を描いたのかー。 反骨の画聖、長谷川等伯の生涯を、能登に深い縁を持つ無名塾が総力で描き出します。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 上演台本:岡山矢 |
1539年、安土桃山、未だ戦乱の世。能登半島・七尾の染物屋に生まれ、その才能を絵仏師として開花させた一人の男は、やがて京都へ上り、絵師として「等...
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