エクストリーム・シチュエーションコメディ(kcal)
エクストリーム・シチュエーションコメディ(kcal)
実演鑑賞
フジテレビジョン/LIVE FORWARD/アガリスクエンターテイメント/サンライズプロモーション大阪
梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ(大阪府)
他劇場あり:
2026/05/02 (土) ~ 2026/05/03 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.asegameni.jp/index.html
| 期間 | 2026/05/02 (土) ~ 2026/05/03 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ |
| 出演 | 鈴木保奈美、足立梨花、西野創人、小越勇輝、蘭寿とむ、田中要次、前田友里子、斉藤コータ、榎並夕起、津和野諒、中田顕史郎、古谷蓮、伊藤圭太、淺越岳人、鹿島ゆきこ |
| 脚本 | 冨坂 友 |
| 演出 | 冨坂 友 |
| 料金(1枚あたり) |
11,000円 ~ 11,000円 【発売日】2026/03/15 ¥11,000(税込) ※未就学児の入場はご遠慮いただいております。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月2日(土) 13:00/17:00 5月3日(日) 12:00/16:00 ※受付開始、客席開場は開演の45分前となります。 |
| 説明 | 【相思相愛の最強タッグが贈る、幽霊となった母と残された家族をめぐる 予測不可能なシチュエーションコメディ】 本作の脚本・演出は一つの場所で巻き起こる事件や状況で笑わせる喜劇、シチュエーションコメディを得意とするアガリスクエンターテイメントの主宰、冨坂 友。近年は舞台だけでなく『人事の人見』(25:CX)など人気テレビドラマの脚本も手掛け活躍の幅を広げており、監督も務めたワンカットの生放送ドラマ『生ドラ!東京は24時-シンガロング!-』(22:CX)では、第60回ギャラクシー奨励賞 テレビ部門を受賞しました。主演の鈴木保奈美は、大舞台から小劇場まで観劇する中でアガリスクに出会い衝撃を受け、前述のドラマなどでも縁を繋ぎ、2024年の舞台『逃奔政走(とうほんせいそう)-嘘つきは政治家のはじまり?-』にてついに「いつか共に舞台を」という願いを叶えました。 地方県知事に扮して政治コメディを繰り広げた『逃奔政走』に続き、本作で演じるのは、冨坂自身の亡くなった母親!? 前回とは一転した役柄で、残された家族とどのように関わり、どのようなコメディが展開していくのか!? さらに冨坂が生み出した新感覚の舞台〈エクストリーム・シチュエーションコメディ(kcal)カロリー〉とは? 【あらすじ】 60歳を前にぽっくり亡くなった森井由美子(鈴木保奈美)は、霊魂として、納棺式を終えた自分の遺体を見ている。 彼女の目の前には、成仏するにできない問題があった。共同で喪主を務める子供たちが、自分の葬儀のやり方をめぐって揉めていたのだ。長女(足立梨花)はキリスト教式の葬儀を準備してきたが、長男(西野創人)は仏教式でやるべきだと主張。共に「お母さんのために」と言う両者は一歩も引こうとしない。次男(小越勇輝)は仕事のトラブルでそれどころではない。さらには別れた夫(田中要次)までしゃしゃり出てくる。通夜は数時間後に迫っているというのに…。 気を揉むことしかできない由美子の前に、葬儀社の担当らしき女性(蘭寿とむ)が訪ねてくる。どうやら彼女は霊である由美子のことが見えるようで…? 死んで霊となった母親と、残された家族の通夜直前の悲喜交々を描くお葬式コメディ『汗が目に入っただけ』。 エクストリームに、熱量高く上演します。既存の枠をナナメ上に飛び越えた、ここにしかない異色のお葬式コメディにどうぞご期待ください! |
| その他注意事項 | ・出演者並びに、スケジュール変更になる場合がございます。 ・出演者変更の場合でも、他日への変更、払い戻しはいたしかねます。 ・公演中止の場合をのぞき、払い戻し、他公演へのお振替はいたしかねます。 |
| スタッフ | 文芸助手:淺越 岳人 ドラマターグ:中田 顕史郎 演出助手:真壁 愛、井上 祥多 舞台監督:丸山 直己 舞台美術:平山 正太郎 照明:山内 祐太 音楽:三濱 徹也 音響:丸山 慶将、久郷 清 システム開発:小林 大陸 システムデザイン:中森 あやか 鈴木保奈美スタイリスト:犬走 比佐乃 衣裳:富樫 理英(松竹衣裳) ヘアメイク:松前 詠美子 ビジュアルデザイン:河野 圭祐(Film) ビジュアルカメラマン:上野山 裕二(CLIMBERS) |
本作の脚本・演出は一つの場所で巻き起こる事件や状況で笑わせる喜劇、シチュエーションコメディを得意とするアガリスクエンターテイメントの主宰、冨坂 友。近年は舞台だけでなく『人事の人見』(...
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