豊橋演劇鑑賞会 第313回例会
豊橋演劇鑑賞会 第313回例会
実演鑑賞
穂の国とよはし芸術劇場PLAT・主ホール(愛知県)
2026/03/30 (月) ~ 2026/03/31 (火) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.toyohashi-at.jp/event/performance.php?id=2059
| 期間 | 2026/03/30 (月) ~ 2026/03/31 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT・主ホール |
| 出演 | 中地美佐子、千葉茂則、塩田泰久、岡本健一(客演)、他 |
| 脚本 | 斎藤憐 |
| 演出 | 丹野郁弓 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 豊橋演劇鑑賞会の会員のみご観劇いただけます。3人以上のサークルを作ってお問合せ先へお申し込みください。 入会金:4,000円(学生1,600円) 会費月額:3,000円(学生1,100円) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月30日(月) 18:45 3月31日(火) 13:30 |
| 説明 | ◾️あらすじ 敗戦の年のクリスマス。進駐軍の将校クラブに母屋を接収され、離れに追いやられた五條伯爵家。天皇は人間になり、華族制度は廃止。生活力のない当主、戦犯になった弟、ヒロポン中毒の息子らの中で、後妻の華子ら女中たちはたくましくも将校クラブのホステスを引き受けます。闇屋の権堂や日系二世の軍人ジョージ・イトウが出入りする離れの宴。華子はジョージの説くデモクラシーの理想に胸ときめかし、愛を膨らませるが、やがて旧勢力が息を吹き返していく…。敗戦から朝鮮戦争までの5年間を伯爵家のクリスマスを舞台に描いた斎藤憐の傑作!岡本健一を客演に迎え、奈良岡朋子から華子役と平和への願いを受け継いだ中地美佐子の「憲法前文」の朗読が、胸を打ちます! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
敗戦の年のクリスマス。進駐軍の将校クラブに母屋を接収され、離れに追いやられた五條伯爵家。天皇は人間になり、華族制度は廃止。生活力のない当主、戦犯になった弟、ヒロポン中毒の息子らの中で、後妻の華子ら女中たちはたくましくも将校クラブのホステスを引き受けます。闇屋の権堂や日系二世の軍...
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