声舞劇!
実演鑑賞
足利市民プラザ(栃木県)
他劇場あり:
2026/05/10 (日) ~ 2026/05/10 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://shukatsu-hahamusuko.com/
| 期間 | 2026/05/10 (日) ~ 2026/05/10 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 足利市民プラザ |
| 出演 | 泉ピン子、佐藤隆太、星野真里、あめくみちこ |
| 脚本 | シライケイタ |
| 演出 | シライケイタ |
| 料金(1枚あたり) |
8,000円 ~ 8,000円 【発売日】2026/01/10 全席指定 / 車椅子席 8,000円(税込) |
| 公式/劇場サイト |
http://shimin-plaza.ashikaga-mbs.or.jp/information/events/archives/194 |
| タイムテーブル | 5月10日(日)14:30 ※開場は開演30分前 |
| 説明 | 泉ピン⼦&佐藤隆太W主演︕ 声舞劇(せいぶげき)!終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました 2026年4⽉より、東京シアター1010を⽪切りに、⼤阪、愛知、茨城など全国にて上演いたします。 原作は、保坂祐希による書き下ろし⼩説『「死ね、クソババア!」と⾔った息⼦が55歳になって帰ってきました』(講談社) 。 本作の脚本・演出にはシライケイタを迎え、キャストには、後期⾼齢の⺟・晴恵役に泉ピン⼦、55歳の息⼦・達彦役に佐藤隆太が務め、W主演でお届けします。さらに、達彦の妻役に星野真⾥、晴恵の友⼈役にはあめくみちこと、豪華キャスト陣が集結しました。 終活を考えはじめる<後期⾼齢世代>、夫婦仲や親との距離感に悩む<中年世代>…どこにでもある家族の再生のお話を朗読劇とすることで、現代社会の在り方、家族関係・夫婦関係を見つめ直すキッカケになるような舞台をお届けします。 声を駆使して、舞うようにストーリーを展開したいという制作者側の想いを込めた声舞劇。 是非“声の舞”をご堪能頂ください。 〈ストーリー〉 周囲の反対を押し切って20歳で結婚、2年足らずで離婚し、息子の達彦を連れて実家に戻ってきた晴恵。それ以来、息子の国立大学医学部入学のため、身を粉にして学費を貯めたが、進学をめぐる意見の食い違いから、達彦は「死ね、クソババア!」と言って18才で家を出て行った。それ以来、達彦とは疎遠になってしまった。親の介護を終え、75才になり1人で暮らしていた晴恵の元に、55才になった達彦が、何食わぬ顔をして帰ってきた。「俺、離婚することにしたから。今日からここに住むわ」。晴恵「ええっ!? 離婚!?」 後期高齢の母と初老の息子。突然始まった二人暮らし、そして二人旅。 笑いと涙のハイエイジ・エンターテインメント! |
| その他注意事項 | ※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。 ※兵庫公演(6月)、愛知公演(7月)あり |
| スタッフ | 作曲:的場英也 原作:保坂祐希 著『「死ね、クソババア!」と言った息子が55歳になって帰ってきました』(講談社) 企画・制作・主催:終活母と家出息子 製作委員会 |
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声舞劇(せいぶげき)!終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました
2026年4⽉より、東京シアター1010を⽪切りに、⼤阪、愛知、茨城など全国にて上演いたします。
原作は、保坂祐希による書き下ろし⼩説『「死ね、クソババア!」と⾔った息⼦が55歳にな...
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