| 期間 |
2026/05/09 (土) ~ 2026/05/09 (土)
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| 劇場 |
水戸市民会館 グロービスホール
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| 出演 |
泉ピン子、佐藤隆太、星野真里、あめくみちこ |
| 脚本 |
シライケイタ |
| 演出 |
シライケイタ |
| 料金(1枚あたり) |
8,000円 ~ 8,000円
【発売日】2026/01/10
全席指定 / 車椅子席 8,000円(税込)
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| 公式/劇場サイト |
https://www.mito-hall.jp/event/event_2026050901.html
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
5月9日(土)14:30 ※開場は開演30分前 |
| 説明 |
泉ピン⼦&佐藤隆太W主演︕ 声舞劇(せいぶげき)!終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました
2026年4⽉より、東京シアター1010を⽪切りに、⼤阪、愛知、茨城など全国にて上演いたします。
原作は、保坂祐希による書き下ろし⼩説『「死ね、クソババア!」と⾔った息⼦が55歳になって帰ってきました』(講談社) 。 本作の脚本・演出にはシライケイタを迎え、キャストには、後期⾼齢の⺟・晴恵役に泉ピン⼦、55歳の息⼦・達彦役に佐藤隆太が務め、W主演でお届けします。さらに、達彦の妻役に星野真⾥、晴恵の友⼈役にはあめくみちこと、豪華キャスト陣が集結しました。
終活を考えはじめる<後期⾼齢世代>、夫婦仲や親との距離感に悩む<中年世代>…どこにでもある家族の再生のお話を朗読劇とすることで、現代社会の在り方、家族関係・夫婦関係を見つめ直すキッカケになるような舞台をお届けします。 声を駆使して、舞うようにストーリーを展開したいという制作者側の想いを込めた声舞劇。 是非“声の舞”をご堪能頂ください。
〈ストーリー〉 周囲の反対を押し切って20歳で結婚、2年足らずで離婚し、息子の達彦を連れて実家に戻ってきた晴恵。それ以来、息子の国立大学医学部入学のため、身を粉にして学費を貯めたが、進学をめぐる意見の食い違いから、達彦は「死ね、クソババア!」と言って18才で家を出て行った。それ以来、達彦とは疎遠になってしまった。親の介護を終え、75才になり1人で暮らしていた晴恵の元に、55才になった達彦が、何食わぬ顔をして帰ってきた。「俺、離婚することにしたから。今日からここに住むわ」。晴恵「ええっ!? 離婚!?」
後期高齢の母と初老の息子。突然始まった二人暮らし、そして二人旅。
笑いと涙のハイエイジ・エンターテインメント! |
| その他注意事項 |
※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。 ※兵庫公演(6月)、愛知公演(7月)あり |
| スタッフ |
作曲:的場英也 原作:保坂祐希 著『「死ね、クソババア!」と言った息子が55歳になって帰ってきました』(講談社)
企画・制作・主催:終活母と家出息子 製作委員会 |
声舞劇(せいぶげき)!終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました
2026年4⽉より、東京シアター1010を⽪切りに、⼤阪、愛知、茨城など全国にて上演いたします。
原作は、保坂祐希による書き下ろし⼩説『「死ね、クソババア!」と⾔った息⼦が55歳にな...
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