月組公演
月組公演
実演鑑賞
東京国際フォーラム ホールC(東京都)
他劇場あり:
2026/01/09 (金) ~ 2026/01/20 (火) 公演終了
休演日:1月11日(日)、1月16日(金)
上演時間:
公式サイト:
https://kageki.hankyu.co.jp/revue/2026/timeslipper/index.html
| 期間 | 2026/01/09 (金) ~ 2026/01/20 (火) |
|---|---|
| 劇場 | 東京国際フォーラム ホールC |
| 出演 | 鳳月杏、天紫珠李、風間柚乃、他 |
| 作曲 | |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 12,500円 【発売日】 SS席:12,500円 S席:9,500円 A席:6,000円 B席:3,000円 |
| 公式/劇場サイト |
https://kageki.hankyu.co.jp/revue/2026/timeslipper/index.html |
| タイムテーブル | 1月9日(金) 13:00 1月10日(土) 11:00/15:30 1月11日(日) 休演日 1月12日(月) 11:00/15:30貸切 1月13日(火) 13:00 1月14日(水) 11:00/15:30 1月15日(木) 11:00/15:30 1月16日(金) 休演日 1月17日(土) 11:00貸切/15:30 1月18日(日) 11:00/15:30 1月19日(月) 13:00 1月20日(火) 13:00 |
| 説明 | 幕末の京都。密命を受けた会津藩士高坂新左衛門は、討幕派の長州藩士を討ち取ろうと刀を交えるが、突如雷鳴が響き渡り、眩い光に包まれる。目覚めるとそこは、現代の時代劇撮影所。遥か昔に幕府は瓦解し、侍すら消滅した現代にタイムスリップしてきたことに呆然自失となる高坂だったが、時代劇に携わる人々の人情に支えられ、“斬られ役”として生きていくことを決意する…。 2024年8月に単館上映で封切られるやいなや、評判が評判を呼び全国上映へと拡大、異例の大ヒットを記録した「侍タイムスリッパー」。日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞するなど、日本映画界に旋風を巻き起こした話題作が、早くも宝塚歌劇の舞台に登場致します。 |
| その他注意事項 | ※宝塚歌劇では、出演者一同お花のお届け物を辞退させていただいております。 |
| スタッフ | 原作:安田 淳一「侍タイムスリッパー」 脚本・演出:小柳 奈穂子 |
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