組踊公演
組踊公演
実演鑑賞
国立劇場おきなわ(沖縄県)
2026/03/14 (土) ~ 2026/03/14 (土) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.nt-okinawa.or.jp/performance-info/detail?performance_id=2683
| 期間 | 2026/03/14 (土) ~ 2026/03/14 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 国立劇場おきなわ |
| 出演 | 嘉数道彦、宮城茂雄、金城真次、城間彩花、仲村渠達也(歌三線)、仲田知広(歌三線)、林杏佳(箏)、宮城英夫(笛)、久志大樹(太鼓)、上原崇弘、田口博章、堀川裕貴、渡瀬正之、神谷武史、髙井賢太郎、大城貴幸(歌三線)、平良大(歌三線)、瀬良垣幸男(歌三線)、池間北斗(箏)、亀井美音(笛)、宮里和希(太鼓)、宮平東亜(鳴り物)、上地エリサ(二胡)、岡本陽子(古箏) |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,700円 【発売日】2026/02/01 一般 3,700円 友の会 2,960円 発売日割 3,200円 学生割 高校生以下(3歳以上)1,000円 大学生等2,000円 |
| 公式/劇場サイト |
https://www.nt-okinawa.or.jp/performance-info/detail?performance_id=2683 |
| タイムテーブル | 3月14日(土) 14:00 |
| 説明 | 第4回新作組踊戯曲大賞において奨励賞を受賞した「唐のくぐつ」を上演いたします。 新作組踊戯曲としての新たな可能性と、伝統と創作の融合に果敢に挑む姿勢が感じられる新作組踊をどうぞご堪能ください。 -演目- 第一部〈創作組踊〉 「月の夜の姫の物語」 【あらすじ】山奥に住む竹取の翁は、一人寂しさを抱えながら月を眺めている。ある八月十五夜に首里の士が訪ねてくる。訳を聞くと、以前此処でお会いした女性が忘れられず探し求めているという。その女性は、竹取の翁が竹藪で見つけ育てた娘であった。しかし、その娘は・・・ 第二部〈新作組踊〉 「唐のくぐつ」※第4回「新作組踊戯曲大賞」奨励賞 【あらすじ】首里王府に仕える真喜志里之子は、勤めのため長く唐へ渡る生活を送る中、病弱な妻と幼い娘・乙鶴に不自由な思いをさせていることを憂いていた。旅の土産として娘に贈った唐のくぐつ(あやつり人形)は、やがて乙鶴の心の拠り所となっていく。しかし、父不在の折、母が急逝し、乙鶴は深い悲しみと孤独から心を失い・・・。 |
| その他注意事項 | ※演目・出演者等は変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。 |
| スタッフ | 「月の夜の姫の物語」 原作:嘉陽安男 構成:島袋光裕 監修:島袋光晴 「唐のくぐつ」 作・演出:大城貴幸 振付:田口博章 |
チケット取扱い
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新作組踊戯曲としての新たな可能性と、伝統と創作の融合に果敢に挑む姿勢が感じられる新作組踊をどうぞご堪能ください。
-演目-
第一部〈創作組踊〉
「月の夜の姫の物語」
【あらすじ】山奥に住む竹取の翁...
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