音楽劇
音楽劇
実演鑑賞
鳥栖市民文化会館(佐賀県)
他劇場あり:
2026/04/24 (金) ~ 2026/04/25 (土) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://setagaya-pt.jp/stage/25041/
| 期間 | 2026/04/24 (金) ~ 2026/04/25 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 鳥栖市民文化会館 |
| 出演 | 木下晴香、平間壮一、sara、加藤梨里香、森尾舞、西尾友樹、武谷公雄、辰巳智秋、斎藤瑠希、大久保祥太郎、阿岐之将一、酒巻誉洋、浜野まどか、一路真輝、眞島秀和 |
| 脚本 | |
| 演出 | 瀬戸山美咲 |
| 料金(1枚あたり) |
5,500円 ~ 11,000円 【発売日】2026/01/30 《全席指定》S席 11,000円 A席 9,000円 学生席5,500円(税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2026年4月24日(金)18:30、4月25日(土)12:30 |
| 説明 | 未来の戦争が終わった後、荒れ果てた大地に人々が戻ってくる。土地の所有をめぐって対立する人々に向けて、旅の一座の歌手(一路真輝)が、かつて起きた戦争の物語を歌い始める。 復活祭の日、太守が倒されるクーデターが起きる。料理女・グルーシェ(木下晴香)は混乱のさなか、戦地へ赴く兵士シモン(平間壮一)と結婚の約束をする。シモンと別れたグルーシェは、城から逃げ出す太守夫人・ナテラ(sara)が“こども”を置き去りにするのを目撃する。グルーシェは、友人の料理女・スリカ(加藤梨里香)の制止を振り切り、“こども”を連れて逃亡する。そして、厳しい寒さの中、たどり着いた辺境の地で、グルーシェはシモンを待ちながら“こども”を育てていく決意をする。 一方、呑んだくれのアズダク(眞島秀和)は、戦争の混乱の中、でたらめな経緯で裁判官に選ばれる。アズダクは賄賂を懐に入れ、イカサマまがいの判決を下していく。 やがて内乱が終わり、ナテラが“こども”を連れ戻しにやってきた。ナテラとグルーシェ、どちらが“こども”の母親か。アズダクによる裁判が始まる。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【原作】ベルトルト・ブレヒト(東宣出版 酒寄進一訳) 【上演台本・演出】瀬戸山美咲 【音楽監督】坂井田裕紀 【出演】 木下晴香 平間壮一 sara 加藤梨里香 森尾舞 西尾友樹 武谷公雄 辰巳智秋 斎藤瑠希 大久保祥太郎 阿岐之将一 酒巻誉洋 浜野まどか 一路真輝 眞島秀和 【美術】二村周作 【照明】齋藤茂男 【音響】井上正弘 【衣裳】髙木阿友子 【ヘアメイク】大宝みゆき 【ステージング】松田尚子 【歌唱指導】Meg(山口めぐみ) 【稽古鍵盤】鳥居克成 【演出助手】河合範子 【舞台監督】田中直明 【宣伝美術】相澤千晶 【宣伝写真】皆川聡 【宣伝衣裳】髙木阿友子 【宣伝ヘアメイク】YOSHi.T 【世田谷パブリックシアター芸術監督】白井 晃 |
復活祭の日、太守が倒されるクーデターが起きる。料理女・グルーシェ(木下晴香)は混乱のさなか、戦地へ赴く兵士シモン(平間壮一)...
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