実演鑑賞
天王洲 銀河劇場(東京都)
他劇場あり:
2026/03/27 (金) ~ 2026/04/05 (日) 開幕前
休演日:3月30日(月),4月3日(金)
上演時間:
公式サイト:
https://bunal-butai.com/
| 期間 | 2026/03/27 (金) ~ 2026/04/05 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 天王洲 銀河劇場 |
| 出演 | 泰江和明、反橋宗一郎、小椋涼介、谷佳樹、相澤莉多、小坂涼太郎、岸本勇太、町田尚規、多田滉、山口渓、田中慶、安久真修、松崎友洸、杉山湧哉、清水天琴 |
| 脚本 | なるせゆうせい(オフィスインベーダー) |
| 演出 | 吉谷晃太朗 |
| 料金(1枚あたり) |
5,000円 ~ 11,000円 【発売日】 全席指定 11,000円(税込) U-18 学割 5,000円(税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月27日(金) 18:00 3月28日(土) 12:30 / 17:30 3月29日(日) 13:00 3月30日(月) 休演日 3月31日(火) 13:00 4月1日(水) 13:00 / 18:00 4月2日(木) 13:00 4月3日(金) 休演日 4月4日(土) 12:30 / 17:30 4月5日(日) 12:00 / 17:00 *各回のアフターイベントについては公式サイトでご確認ください。 |
| 説明 | ■あらすじ 帝國図書館でプロレタリア派の同志、徳永直・中野重治との邂逅を果たした小林多喜二。 志賀直哉を始めとした仲間と共に歩むも、侵蝕の魔の手は同志の文学へと及ぶ。 歪められ壊されていく作品の慟哭を身をもって味わった多喜二は、 今生でもまた、大切な文学が消されようとする運命に抗うことを選び、 自らの魂が指し示すままに戦いの前線へと歩み出す。 そんな多喜二を旗手とし、再び志を継ぐプロレタリア派。 再び巡り合えた今生こそ、光を失い 意を呑んだあの日々を繰り返さない為に。 ※この物語は、フィクションです。実在する人物や団体、政治、宗教、出来事等とは一切関係ありません。 |
| その他注意事項 | ※未就学児入場不可 ※営利目的の転売禁止 ※U-18学割席は舞台・映像・演出など一部が見えにくい可能性のある座席となります。お席によってはスピーカーが近く、音量が大きい場合がございます。予めご了承の上、お買い求めいただきますようお願い申し上げます。 ※学割席は、来場時に18歳以下かつ高校生以下のみ購入可。 ※学割席は、公演当日、整理番号順に「当日券受付」にて、年齢明記の身分証提示の上、座席指定券と交換致します。 ※状況により公演スケジュールに変更が生じる場合がございます。 ※公演中止、延期の場合を除き、チケットの払い戻しはいたしません。 ※車いす席をご利用のお客様は、チケット購入後に事前のお問い合わせをお願いいたします。 |
| スタッフ | 原作:「文豪とアルケミスト」(DMM GAMES) 監修:クリーク・アンド・リバー社 世界観監修:イシイジロウ 脚本:なるせゆうせい(オフィスインベーダー) 演出:吉谷晃太朗 音楽:坂本英城(ノイジークローク)・tak・宮里豊 主催:舞台「文豪とアルケミスト」9製作委員会 |
帝國図書館でプロレタリア派の同志、徳永直・中野重治との邂逅を果たした小林多喜二。
志賀直哉を始めとした仲間と共に歩むも、侵蝕の魔の手は同志の文学へと及ぶ。
歪められ壊されていく作品の慟哭を身をもって味わった多喜二は、
今生でもまた、大切な文学が消されようとする運命に抗う...
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