フォー・テンペラメンツ/ワルツ・ファンタジー/ウェスタン・シンフォニー
フォー・テンペラメンツ/ワルツ・ファンタジー/ウェスタン・シンフォニー
実演鑑賞
東京芸術劇場 プレイハウス(東京都)
2026/03/07 (土) ~ 2026/03/08 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.sdballet.com/performances/2603_allbalanchine/
| 期間 | 2026/03/07 (土) ~ 2026/03/08 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 プレイハウス |
| 出演 | |
| 演出 | |
| 振付 | ジョージ・バランシン |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 10,000円 【発売日】2026/01/23 S席(1階前方中央):10,000円 (SDBフレンズ会員価格 9,000円) A席(1階):9,000円 B席(2階):7,000円 C席(2階後方):6,000円 U30チケット(要当日引換・座席指定不可):3,000円 ご購入上の注意事項 ※全席指定・料金は消費税込み。 ※未就学のお子様の入場はご遠慮ください。 ※C席・U30チケットはスターダンサーズ・バレエ団WEBのみ取り扱い。 ※U30チケットは鑑賞時に30歳以下の方が対象。年齢が確認できる身分証をお持ちください。チケットは当日の受付順に良席からお渡しします。 ※1階E列までのお席は前列との間に段差がありません。ダンサーの足先などが見えにくい場合があります。 ※公演中止の場合を除き、チケットの変更及び払い戻しはいたしません。 ※やむを得ない事情により出演者等が変更になる場合があります。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月7日(土)14:00開演 3月8日(日)14:00開演 ※13:15開場 ※13:40~ 総監督 小山久美のプレトークを予定 |
| 説明 | バレエ団初演「ワルツ・ファンタジー」を含むジョージ・バランシン振付の3作品を一挙上演! ニューヨーク・シティ・バレエ創設者であり、アメリカンバレエの⽣みの親である巨匠振付家ジョージ・バランシン。 スターダンサーズ・バレエ団では、1983年に初めて「セレナーデ」を上演して以来、数々のバランシン作品をレパートリーに加えてきました。創立60周年を迎えた2025年度の締めくくりとなる本公演では、バレエ団初演の「ワルツ・ファンタジー」を含む3作品を上演します。バランシンの多彩な振付を楽しめる貴重なプログラムを、どうぞお見逃しなく。 ■上演作品 [フォー・テンペラメンツ] 「フォー・テンペラメンツ」は、ニューヨーク・シティ・バレエの前身であったバレエ・ソサエティのオープニングプログラムとして振り付けられ、1946年に初演された。バランシン作品の中での最も初期の実験的な作品のひとつであり、クラシックバレエのステップを無駄のないシャープなスタイルと融合させている。 音楽:パウル・ヒンデミット [ワルツ・ファンタジー(バレエ団初演)] 「ワルツ・ファンタジー」は、グリンカの4つの音楽を用いた作品「グリンキアナ」の第2部として1967年に振り付けられ、1969年より独立したバレエとして上演されるようになった。軽快でうっとりするようなワルツのメロディで主役カップルと4人のコール・ド・バレエが絶え間なく踊り続ける、短くも魅惑的なバレエである。 音楽:ミハイル・グリンカ [ウェスタン・シンフォニー] 1954年初演の「ウェスタン・シンフォニー」は、19世紀のアメリカ西部開拓時代を舞台とした4つの楽章からなる作品。陽気で親しみのある音楽は、「Red River Valley」「Good Night Ladies」などの古典的なアメリカンフォークソングをハーシー・ケイがオーケストレーションしたもの。伝統的なバレエの技法を駆使しながらアメリカのフォークダンスの要素を巧みに表現している。 音楽:ハーシー・ケイ |
| その他注意事項 | ※特別録音による音源を使用します。 |
| スタッフ | 振付:ジョージ・バランシン 振付指導:ベン・ヒューズ 照明:足立 恒 舞台監督:森岡肇 バレエミストレス:小山恵美 バレエマスター:福原大介 総監督:小山久美 |
チケット取扱い
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ニューヨーク・シティ・バレエ創設者であり、アメリカンバレエの⽣みの親である巨匠振付家ジョージ・バランシン。
スターダンサーズ・バレエ団では、1983年に初めて「セレナーデ」を上演して以来、数々のバランシ...
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