実演鑑賞
2025年11月にニューヨークで上演された、踊る小説『橋づくし~The Seven Bridges~』(作・三島由紀夫)の凱旋上演、そして新作となる、踊る詩集『こだまでしょうか』(作・金子みすゞ)の二本立て。力強い群舞シーンが印象的なカンパニーですが、この二作はどちらも10名以下のダンサーで構成され、身体性や人間性により重きを置いたように感じられました。
ネタバレBOX
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2026/04/07 04:59
満足度★★
観てきました☆ NY凱旋公演だからって英語だらけでやらなくてもいいんじゃないかな。。
2026/04/05 00:19
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