となりのパンダ s 第 13 回公演
~モンマルトルの丘で~
実演鑑賞
溝ノ口劇場(神奈川県)
2026/02/10 (火) ~ 2026/02/15 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.mizogeki.com/
| 期間 | 2026/02/10 (火) ~ 2026/02/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 溝ノ口劇場 |
| 出演 | 佐竹海莉、三宅健太、黒沢彩香、荒井麻那、石川遥、樫山哲朗、飯村美樹、東地宏樹、江藤ともえ、松波知里、村中知、田島達也、椎葉まつこ、夏樹リオ、勝杏里、船橋舞、髙橋かれん、青代昌也、若月証、橋谷とも子、野田真理愛、櫻井トオル、近藤隆幸、紺野朱里、西川茉佑、日名瀬陽菜、鳥本佳吾、木下果琳 |
| 脚本 | 山本陽将 |
| 演出 | 山本陽将 |
| 料金(1枚あたり) |
6,500円 ~ 8,000円 【発売日】2026/01/18 A 席自由席 前売り/当日……6500 円 S 席自由席 前売り/当日……8000 円 (S 席は最前から 1~2 列目確定+ミニプレゼント付き) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月10日(火) 19:00 チームA 2月11日(水・祝) 16:00 チームB / 19:00 チームB 2月12日(木) 19:00 チームC 2月13日(金) 16:00 チームC / 19:00 チームD 2月14日(土) 13:00 チームD / 17:00 チームA / 20:00 チームA 2月15日(日) 12:00 チームC / 15:00 チームD / 18:00 チームB |
| 説明 | 1930 年代。戦場カメラマンとして世界中を駆け回った赤毛の女性、ゲルダ・タロー。 その最良のパートナーであり恋人でもあった戦場カメラマン、アンドレ・フリードマン。 写真家として名を上げるために【ロバート・キャパ】という人物を作り出した二人は、 反戦の旗手を掲げ、自ら過酷な戦場へと飛び出していく―― これは若き二人が愛と自由を追いかけた日々を描く、史実を元にした朗読劇である。 |
| その他注意事項 | 開場は開演の30分前となります。 未就学児の入場はご遠慮いただいております。 お支払いは現金のみとさせていただきます。 【お祝い花について】 お祝い花(生花・バルーン)をご手配の際は、指定業者より5日前までにご注文をお願いいたします: https://b-blossom.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=2981303 |
| スタッフ | 脚本・演出・プロデュース:山本陽将 演出補佐:高鳴亜花里 演出助手:三上マナ 荒井萌 舞台監督・照明オペレーション:三上マナ 照明プラン:箱崎恵奈 音響:香田泉(零'sRecord) フライヤーモデル:佐竹海莉 フライヤー撮影:岡本晃 フライヤーメイク:Non 宣伝美術:城戸夕季 制作:平野阿也 協賛:キモノハーツ トサカ―ナ 丸貞 協力:Salon de Musica(笹塚) 主催:となりのパンダ s |
その最良のパートナーであり恋人でもあった戦場カメラマン、アンドレ・フリードマン。
写真家として名を上げるために【ロバート・キャパ】という人物を作り出した二人は、
反戦の旗手を掲げ、自ら過酷な戦場へと飛び出...
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