演劇

-赤色のガラスケース-

忘却のキス

デザイン:本多敬・奥秋圭

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演劇

忘却のキス

-赤色のガラスケース-

東京演劇アンサンブル

ブレヒトの芝居小屋(東京都)

2013/03/01 (金) ~ 2013/03/10 (日) 公演終了

上演時間:

現代ドイツ語圏を代表する演劇人ボートー・シュトラウスの日本初演作品。
シーンは独立し、モンタージュのようにカップルの様々な様相が描かれる。
人間関係の最小単位である“カップル”の可能性、それをつなぐ言語の不可能性が、
もどかしくも切なく観客に迫る、お洒落で新しい大人の演劇。

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公演詳細

期間 2013/03/01 (金) ~ 2013/03/10 (日)
劇場 ブレヒトの芝居小屋
出演 松下重人、山﨑智子、伊藤克、原口久美子、竹口範顕、志賀澤子
脚本
演出 公家義徳
料金(1枚あたり) 3,000円 ~ 4,500円
【発売日】2013/01/15
当日=4500円
前売一般=3800円
前売高校生以下=3000円
4日・5日=2500円均一
サイト

http://www.tee.co.jp/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 3月1日(金)19:00
3月2日(土)14:00
3月3日(日)14:00
3月4日(月)19:00
3月5日(火)19:00
3月6日(水)19:00
3月7日(木)19:00
3月8日(金)19:00
3月9日(土)14:00
3月10日(日)14:00
説明 現代ドイツ語圏を代表する演劇人ボートー・シュトラウスの日本初演作品。
シーンは独立し、モンタージュのようにカップルの様々な様相が描かれる。
人間関係の最小単位である“カップル”の可能性、それをつなぐ言語の不可能性が、
もどかしくも切なく観客に迫る、お洒落で新しい大人の演劇。
その他注意事項 6日・7日・8日はアフタートークあり
スタッフ 作=ボート―・シュトラウス
訳=大塚直
音楽=かとうかなこ
美術=池田ともゆき
照明=大鷲良一
映像=高橋啓祐
衣裳=稲村朋子
音響=勝美淳一
舞台監督=入江龍太
制作=小森明子・太田昭

[情報提供] 2012/12/14 08:43 by CoRich案内人

[最終更新] 2013/03/18 19:30 by teeakira

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