演劇

風琴工房 20周年記念公演 第2弾

国語の時間

デザイン:詩森ろば 写真 大村祐里子

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演劇

風琴工房 20周年記念公演 第2弾

国語の時間

風琴工房

座・高円寺1(東京都)

2013/02/22 (金) ~ 2013/02/28 (木) 公演終了

上演時間:

「どうして私はそこで恥じいらなくてはならぬのか おお 悲しき国語の時間よ」(文炳蘭)


「国語の時間」は、大日本帝国の統治下にある一九四〇年代の京城の小学校を舞台に、朝鮮人でありながら日本語を「国語」として教える教師たちの群像劇です。
数々の新人戯曲賞を受賞し、岸田戯曲賞の最終候補に...

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作:小里清 演出:詩森ろば
出演者:加藤虎ノ介、中村ゆり、松田洋治ほか

公演詳細

期間 2013/02/22 (金) ~ 2013/02/28 (木)
劇場 座・高円寺1
出演 加藤虎ノ介、中村ゆり、松田洋治、峯岸のり子、栗原茂(流山児☆事務所)、佐藤拓之(双数姉妹)、仗桐安(RONNIEROCKET)、酒巻誉洋、斉藤悠、清水穂奈美、大政凜
脚本 小里清
演出 詩森ろば(風琴工房)
料金(1枚あたり)
【発売日】2012/12/22
前売・当日共:3500円
サイト

http://windyharp.org/kokugo/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2013年2月22日(金)~28日(木)
22日(金) 19:00
23日(土) 13:00◇/19:00
24日(日) 13:00★(完売・当日券のみ)/19:00
25日(月) 19:00
26日(火) 19:00
27日(水) 13:00◇/19:00
28日(木) 14:00◇

★・・・終演後、演出家とゲストによるアフタートークあり
◇・・・託児あり(詳細はページ下部の注意事項をご覧ください)
説明 「どうして私はそこで恥じいらなくてはならぬのか おお 悲しき国語の時間よ」(文炳蘭)


「国語の時間」は、大日本帝国の統治下にある一九四〇年代の京城の小学校を舞台に、朝鮮人でありながら日本語を「国語」として教える教師たちの群像劇です。
数々の新人戯曲賞を受賞し、岸田戯曲賞の最終候補に二度まで選ばれながら自身の劇団の活動を停止していた劇作家・小里清が三年以上の月日をかけ、上演のあてなく書き上げた戯曲を、歴史と人間を扱う確かな手つきに定評のある風琴工房の詩森ろばが演出し、充実のキャストで上演します。

その他注意事項 ◆未就学児入場不可

◆以下のサービスは劇場で承ります。
お申込・お問い合せは座・高円寺チケットボックス℡03-3223-7300まで(月曜定休)
*車椅子スペースをご利用の方は、前日までにお申し込みください(定員あり)
*障害者手帳をお持ちの方は、座・高円寺チケットボックスでのご予約に限り1割引きになります。
*託児サービス(定員あり・対象年齢1歳~未就学児・1週間前までに要予約)料金:1000円

◆公演に関するお問い合わせ先
080-5446-5870
スタッフ 【美術】 杉山至+鴉屋
【照明】 榊美香(有限会社アイズ)
【音響】 青木タクヘイ(STAGE OFFICE)
【舞台監督】 小野八着(JET STREAM)
【映像】 浦島啓(puredust)
【衣裳作成】 山中麻耶
【言語指導】 金世一
【メイク指導】 丸山かおり
【演出助手】 高嶋伶奈/沼景子
【宣伝写真】 大村祐里子
【舞台写真】 奥山郁
【制作進行】 池田智哉(feblabo)
【制作】 横井貴子
【制作協力】 斎藤努(ゴーチ・ブラザース)
【企画・製作】 風琴工房

[情報提供] 2012/12/13 01:05 by よたこ

[最終更新] 2015/04/18 22:11 by ろば

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この公演に携わっているメンバー2

ろば

ろば(0)

脚本 演出

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よたこ

よたこ(1)

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