期待度♪♪♪♪♪
詩森作品にはご無沙汰だ。本作は水俣を扱うという。日本戦後史の傷。歴史の汚点がそうであるように苛烈な傷跡が生々しく膿を垂らしている、そこに触れる勇気(観劇の)が報われるとは限らず、落胆もあり得ると考えると大いに迷わされる。
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2026/02/19 00:30
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