実演鑑賞
鑑賞日2026/02/23 (月) 16:30
価格3,800円
これは前半の処理が難しい台本。通常の受け答えを敢えて外している会話は表現が難しいし、更にそこに後半への伏線となる内容を随所に入れている。うまくやらないと伏線として機能しづらい。色々あって、中盤のマアヤの登場(ここが事実上のミッドポイント)で一気に話が転がり出す。演じられたハナスエトミさんが芝居全体を引っ張って行った
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2026/02/23 23:40
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