演劇

鳥の劇場年末特別上演

『森は生きている』

鳥の劇場

鳥の劇場(鳥取県)

2012/12/15 (土) ~ 2012/12/26 (水) 公演終了

休演日:※17日(月)~19日(水)休演

上演時間:

今年も『森は生きている』を上演します。子ども向けの作品ですが、見えないものへのおそれや敬意、人を信じる気持ちなどをテーマにしています。幸せであたたかな気持ちになれます。家族やお友達と楽しい年末のひとときをお過ごしください。



あらすじ
町外れの小さな家に、おばちゃんとむすめ、そ...

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昨年2011年12月に上演した『森は生きている』 の稽古風景です。

公演詳細

期間 2012/12/15 (土) ~ 2012/12/26 (水)
劇場 鳥の劇場
出演 阿部一徳、榊原毅、齊藤頼陽、中川玲奈、赤羽三郎、村上里美、葛岡由衣、高橋等、中垣直久
脚本 原作:サムイル・マルシャーク翻訳:湯浅芳子
演出 中島諒人
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 2,000円
【発売日】2012/11/15
料金:大人2,000円/小学生~高校生1,000円
サイト

http://www.birdtheatre.org/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 開演時間
14:00の回/12月15日(土)・16日(日)・20日(木)・21日(金)・22日(土)
・23日(日)・24日(月・祝)
19:30の回/12月25日(火)・26日(水)
説明 今年も『森は生きている』を上演します。子ども向けの作品ですが、見えないものへのおそれや敬意、人を信じる気持ちなどをテーマにしています。幸せであたたかな気持ちになれます。家族やお友達と楽しい年末のひとときをお過ごしください。



あらすじ
町外れの小さな家に、おばちゃんとむすめ、それに気立ての良いままむすめが住んでいた。おばちゃんは自分のむすめばかりかわいがって、ままむすめにはいつもつらくあたった。
おおみそか、わがままな幼い女王が、春に咲くはずのマツユキソウをもってきたものに金貨を与えるというおふれを出す。金貨に目がくらむおばちゃんとむすめ。
ままむすめはマツユキソウを採ってくるようにと、吹雪の中、夜の森へ追いやられる。寒さに凍え死にそうになったとき、ままむすめはたき火を囲む十二の月の精たちに出会い、カゴいっぱいのマツユキソウを手に入れる。
おばちゃんとむすめはそのマツユキソウをもって城へ行く。おばちゃんの話を聞いた女王は、家来たちを引き連れ森へ入っていく。
その他注意事項
スタッフ 舞台美術:大下志穂 作曲:武中淳彦 衣裳:樋口希理子

[情報提供] 2012/11/12 17:48 by kuzuoka

[最終更新] 2012/11/12 17:51 by kuzuoka

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